Maroon5新譜

しばらく洋楽の新譜情報とか気にかけてなかったけど、Maroon5の新譜が出るらしい。
6月後半。
前作からあまり経っていないような。
結構早い。

1stシングルはもう出てる。
うーん。微妙?
相変わらず声は良い。
巷で聴いても、印象に残るし、すぐアダムだと分かる。

結局、どんどんポップになっていて、1stアルバムのようなのはあまり期待できなくなってる。
1stアルバムはたまに聴いてみたくなって、通しで聴いたりもするけど、2nd以降はそういう気は起きない。
うまく言えないけど、最近のは消費の早いポップソングという印象。
アルバムが出るまでは分からないけど。

Payphone (feat. Wiz Khalifa) - Single - Maroon 5
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黄砂の季節

喉の調子がおかしくなった。
ここんとこ毎年、おかしくなる。
のどだけがおかしくなってるから風邪でもないだろう。

黄砂のせいだろうか。
おそらく黄砂のせいだろう。

晴れているのに、なんだか空がもやがかっている。
黄砂予報も活用しなければ。
黄砂の多い日には、マスクをするべきなんだろうな。

TED Barry Schwartz

心理学者さん。
選択肢が多すぎるのはかえって良く無いという話だと思う。
選択肢が多いと期待が大きくなり過ぎちゃって、結局、幻滅してしまうという話。
だろう。
だから期待しないけりゃいいんだよと冗談ぽく言っていたようなことが印象に残っている。

ショーペンハウアーあたりの本にもあった考え方のような。
期待しなきゃ、幻滅も大きくない。
まあ、一種の現実に対する防御策ですね。
でも突き詰めて行くと多分、精神衛生上あまりよくない。
脱線。

何事も、過ぎたるは及ばざるが如しってことですかね。

TED James Cameron

有名人のプレゼン。
スキューバダイビングやってたんですね。
知らなかった。

成功したかったら、Take risks.だそう。
これはよく聞きますね。
Failure is an option,but fear is not.は初耳。
良い言葉。
メモメモ。

Balmain12AW Lookbook

12AWのルックブックが公式サイトに。
これといって目新しいことは無いんだけど。
日常的に着るにはちと難しいものが多いような気が。
銀ボタンやら袖章やら。
でも、なんだかんだで楽しみにしてます。
深いグリーンのヘンリーネック、ダウンジャケットは良さそう。

TED Tal Golesworthy

ボイラー技士の人の話。
他分野の人との協力は非常に有用だと。
ただその際に障害となるのが、jargon、業界用語とも。
完璧には理解できなくとも、何かしら感化されるものがあるので、面白い。

TED Frank Warren

TEDでFrank Warrenという人のプレゼンを見た。
Post Secretsという秘密を共有するサイトを運営しているひと。
持ち主の見つからないカメラに残った画像をアップするサイトの話や肉声を聞くためにボイスメモを残す話など面白い。

TEDのアプリも見つけたし、できれば、毎日プレゼン見るようにしたい...

Songsterr

洋楽のタブ譜を探していて、たどり着いたサイト。
音聞きながら、どこが演奏されているか、見られる。
マニアックな曲も、邦楽もある。
アプリもあるらしい。

好きな曲のベースやドラムに焦点を当てて聞いたり、演奏しない人でも楽しめそう。
面白いサイト。

時間治療

クローズアップ現代でやってた。
知らなかったし、面白かったので、メモメモ。

HTML作成用テキストエディタ

HTML作成をかじろうと思い、それ用のテキストエディタを探すことに。
Mac環境だとmiというのが良いとか何とか。
とりあえず無料ですし、ダウンロード。

ジョン・カーター

アメリカではかつて無いコケっぷりをしたという噂。
バトルシップが酷かったので、まあ比較してみようかという気持ちで見た。

で感想だが、バトルシップほど酷くなかった。
そんなにめちゃめちゃ叩かれる程酷いとは思わなかった。

難点を挙げるなら、まずキャラクターがきもい。
正直、宇宙人の赤ちゃんはきもかった。
芋虫みたい。
これはウケが悪いと思う。
でもエイリアン犬のウーラはキモ可愛い。
賛同が得られるかは分からないけど、キモ可愛い。

他には敵がなんだかいまいち。
目的がよく分からんし、まあ仕方ないけど、手加減してるよね。
あっけなく死んじゃう敵もいて、もう少し面白くできると思うんだけど。
戦闘もあっけない感じのが多い。
ジョンカーターが孤軍奮闘するシーンは良かった。
守れなかった妻子を思いながら、今度は守ると決心して闘うってのは良い。
でもそこに至るまでの心情の変化がなんだか急なのはいまいち。

終り方はキレイかな。
続編はあるのだろうか?
忠犬ウーラはまた見たい。



バトルシップ

とてつもないB級臭を感じながらも、見てしまった。
ワーナー100周年記念作品だとか言うから、実は良かったりしてなんて淡い期待を抱いていた。

結果といえば、案の定ダメな作品であった。
良い意味で期待を裏切ることは無かった。
久々に映画館で見るんじゃなかったと感じた。

エイリアンが弱過ぎw
という一言に尽きる。
まあパワーバランスとか難しいでしょうけど、そこらへんをうまくやりくりするのが製作者の腕の見せ所なのじゃないかと。
惑星間移動してきて、バリアまで展開するようなエイリアンの体たらくっぷりはなかなか酷い。
残虐なんだか優しいんだか分かんない。

SFにリアリティを求めるのも変なのだけど、ある程度、筋が通っていて欲しい。
考えてみるとエイリアンが出てくるもので良い作品ってあまりないかもしれない。
第9地区なんか、バトルシップ見た後に考えてみると良かったんだなと思える。
アバターとかも一応そうかな?
あとはエイリアンシリーズとか?

映画館に見に行くのはお勧めしない。
DVDでも見なくて良いかな。

GILTにBALMAIN

ギルト・グループでバルマンのウィメンズ売ってますね。
使ったことは無いんだけど、登録は簡単だったので、とりあえず入っているという。
ニールやプローサムなんかもたまに見ます。

ウィメンズだけど、カットソー類はメンズとあまり変わらないので、買ってもいいかも。
ヘンリーネックはボタンの合わせが見た感じメンズと変わらない。
今期のメンズのヘンリーネックは同じデザイン。
秋冬のものなんで、色はあまり春っぽくないですが。

黒のヘンリーは個人的に買っても良いと思う。

4/5まで。

TED

NHKのスーパープレゼンテーションという番組でTEDというのが取り上げられていた。

プレゼンの勉強、英語の勉強になるし、家庭教師の際の教材にもなりそう。
話題自体も面白いものが多いのだそう。
今後利用しようかな。

Pina

ピナ・バウシュの映画。

とは言ってもピナの踊りはあまり見られない。
文句をつけるなら、その点。
もう少しピナ本人の踊りも見たかった。

監督のヴィム・ヴェンダースが3Dで撮る必要性を感じたと語るだけあって、3Dの映像は良かった。
内容は形容し難い部分が多いけど、団員達のインタビューは面白い。
なんだかよく分からないけど、心に響くものがある。
映像にもキレイというか幻想的というか、夢で見そうな不思議なものがあった。

舞踏に特に詳しい訳でもなく正直なところよく分からないのだけど、踊ってる人たちの動き、振り付けが何かを表現しようとしていて、それに力がこもっているので、迫ってくるものがあると思った。
それ自体が目的であるような純粋なものはやっぱりすばらしいのかな。
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