私たちの宣戦布告

フランス映画です。
実話を元にした映画。

そういえば、最強のふたりもフランス映画で実話を元にしてましたね。
偶然ですかね。
こっちの方は登場する夫婦も子供も本人です。
出てくる病院も本当の病院でロケしてるらしいです。

わりと重たい映画ですね。
現実は、実際は、こういう風だというのが良く分かります。
まだハッピーエンドですから良いです。
でもハッピーエンドにしたって、それまでの経過で相当大変だということを痛切に感じます。
もし救われなかったら...考えるだけで辛いですね。

家族の反応や治療費とか現実的にわりと詳しく描いているので、ほんとに考えさせられます。
結婚したらとか、子供を持ったらとか、子供が病気になったらとか色々考えてしまいますね。
内容もちゃんとしてますし、劇的ではなくて、テンポが良いとか言う訳ではないですから、独りで観るのが良いかもしれません。
でもまあ結婚とか子供とかを考えているカップルには最適なのかもしれません...
観ると勉強になると思います。

夫婦のやり取りや家族とのやり取りも面白いと言えば面白いです。
実際にこういうことあったなと思える場面もあります。

現実的だとか書きましたが、遊園地のシーンの映像なんかは好きです。
綺麗です。

音楽の使い方も面白かったです。
悲しい場面に、ちょっとそぐわない音楽を使ったり。
でもショックを受けたということは伝わってきます。
他にも歌がたくさん使われてたり。
ちょっと変わってます。

登場人物の格好も好きです。
フランスだから?いや、ただスタジャンが好きなだけですかね?
というか監督兼主人公かっこいいですね。

良い映画だと思います。
でもほぼ現実逃避はできないです。
だからちょっと覚悟がいるかもしれません。
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009 Re:Cyborg

攻殻SACの監督さんだったり、009が懐かしかったりで観ました。
3Dはもう良いかなと思って、2Dで観ました。
でもよく考えたら、3Dアニメって実写の映画と比べると3Dで観ても結構見やすいんですよね。
3Dで観た方が良かったかもしれません。

簡潔に述べると映像良し、音楽良し、ストーリー...です。

映像は良いです。
かっこいいですね。
加速装置は文句無しのかっこよさ。
チートっぷりも含めて楽しいです。
ジェット、ジェロニモもかっこいい場面がありました。

音楽も壮大でなかなか。
サントラを聴いてみたくなりました。

ストーリーはですね…
あまりよろしくないかなと思います
中途半端っていうんですかね?
画竜点睛を欠くっていうんですかね?
伏線をもう少しどうにかして欲しいかなと…
解釈の余地とは言い難いような。
天使とかも原作知らない初見の人には唐突かもしれません。

テーマとかメッセージとかは個人的に好きなのであまり批判はしたくないんですが、ごく客観的になったらちょっと厳しいですね。
ストーリーも軍産複合体とか良かったんですけどね。
オチが良くわからないことになってますからね。

ストーリーは最初から度外視するつもりで、観に行けば良いと思います。

アーカイブ Balmain Hommeのカーゴパンツ

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10SSのもの。
カーキのカーゴパンツ。
カーキ、ネイビー、ブラック、迷彩など色々ありますが、その中でもカーキはだいぶお気に入りです。

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ダメージ加工がたくさんあります。
左右比対称にぽつぽつと。
ポケットの裾にダーって加工があるのとか好きです。
素材はコーデュラ混なんですが、そんなに丈夫じゃないんですよね。
でもたぶん11SSのブラックよりは丈夫です。
同じ素材じゃないのって思うんですが...

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コーデュラ混の生地はスエードっぽいていうんですかね?
サッと手で撫でてやると、生地の白みのかかり方が変わるのが面白いです。
白みがかってる部分があったり無かったり、ムラがあります。
膝のダーツの形状は10SSとそれ以降では違っていたりします。

危険なメソッド

マイケル・ファスベンダーが出ていて、ユング、フロイトの話。
観る理由は充分でした。

初っぱなから、ザビーナ役のキーラ・ナイトレイがすごいです。
精神病の演技はたぶん他に観たことは無いですから、あまり分からないですが、素人目にはすごい演技だなぁと。
キーラさんはパイレーツオブカリビアンのイメージくらいしかなかったですから、結構衝撃的でした。
最初、キーラ・ナイトレイが可愛くないだと...顎が...ってなりましたよ...
でもやっぱキーラさんは反則ですよね。
だんだん病気が良くなって、自分と話も合う、知的な女性で、ちょっと変な嗜好を持ってて、キーラさんの美貌だったら、そりゃダメですよ。

ユングはマイケル君です。
またちょっと変態臭い役ですが、良いですね。
渋い、かっこいい。

フロイトはそれほど出てきません。
ユングとザビーナを軸に話が進んで行きます。
一応、恋愛映画なんですかね?
何か割り切れない感じが好みです。

あまり関係ないですが、ユングとかフロイトの格好が良いなぁと思います。
あんな格好今したらだいぶ時代錯誤ですが、クラシックな格好に憧れています。

精神分析や夢分析もちょくちょく出てきます。
治療が功を奏して、ザビーナがだんだん回復していくのも、なかなか感動的です。
ユングの好きなシンクロニシティだとかも登場します。
少し、フロイト、ユングの予習はして行った方が良いかもしれないです。

印象に残る言葉もありました。
グロース医師は良い味出てました。
ユングの締めの言葉も中々好きです。

個人的にはだいぶアタリの、良い映画でした。
他人に勧めるかというと...
SMとかもあるので、誰それ構わず勧めるというのは中々難しいですね。
でも精神科とか興味あれば是非という感じではあります。

プレイヤー

アーティストのデュジャルダンが出ているということで観てみました。
基本的にチャラ男の話です。
オムニバスです。
最初オムニバスだと知らなかったので、気付くまでちょっと混乱しました。

下ネタも多いですが、ま、面白いです。
ブサイクと必死にヤる方向へ頑張って持って行こうとする話とか、妻が言うから浮気話を告白したら...とか笑えます。
最後の話のオチは何かフランスっぽいなと思いました。

わりと現実にあるようなことや台詞が出てくるのが楽しいです。

推理作家ポー 最期の5日間

エドガー・アラン・ポーの謎に包まれた最期を元ネタにした映画です。
恥ずかしながら、ポーの小説は読んだことがありません。
わりと小説が話に絡んでくるので、読んだことのある人はもっと楽しめるのだと思います。
ポーの無くなり方も不思議ですね。知りませんでした。

本当に名前くらいしか知らないっていう程度です。
そういえば、ヴァージニアでもちょっとポーの話が出てたような気がします。

映画はR15なだけあって皆さん痛々しい亡くなり方をしますが、そこまで残虐性が強調されて気分の悪くなるようなものは無いような気もします。
まあ拷問とか無いですし、突然...みたいなのもあまり無いので、耐えられました。

次々と事件が起きて、テンポは良いと思います。
犯人はなんというか大胆不敵で目的も良く分からないというところが個人的にツボでした。
悪役としてはだいぶ好みです。

オチもまあ良いかなと思います。
続編があるかとちょっと期待してしまいました。
ジュール・ベルヌで...
でもジュール・ベルヌの年代が...
これはわざとなんでしょうか、何なんでしょうか?

アーカイブ Dior Hommeのブーツ

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04AWのもの。
ベージュ、スエードのブーツです。
ランウェイでもたくさん使われていました。
確か、このブーツの黒かベージュかジャーマンか、でした。
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すごくシンプルです。
サイドジップで着脱は簡単になっています。
使い易いように思えますが...そうでもないです。

まず、すごく足首の部分が細いです。
まあ足首に限ったことではないです。
ブーツインはほぼできないと思います。
かといってボトムの裾を被せるのも、高さがあるので、面倒なんですよね。

そして、なにより、ロングノーズなのです。
パッと見では気付かないかもしれませんが、筒まわりの細さに対してだいぶ長いです。
すごくアンバランスです。
だから履いてみると...結構変になります...
横から見てみるとだいぶ長さがあることに気付きます。
惜しいですね...

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踵部分のステッチが好きです。

掃除道具で買い足すもの

掃除をしていて、足りなくなった物があるので、買い足さなければいけません。
まあ、ただの買い物リストです。
忘れないように書き留めるだけです。

コロコロ
コロコロで正式名称か知りませんが、コロコロ転がしてホコリを取るアレです。

モフモフ
これは正式名称じゃないでしょうが、クイックルワイパーかウェーブのやつです。
これもホコリ取りです。
細かいのまでキレイに取れるので良いです。

ガムテープ
ゴミをまとめたり、梱包だったり、色々使います。

消毒用ハンドアルコール
ネバネバしたやつではなくて、ただのアルコールがスプレーされるやつが良いです。
手の消毒はもちろん、ティッシュに付けて至る所の掃除に使えます。

とりあえずこんなもんでしょうか。

眠れない時

昼寝をしたり、夜眠くなったタイミングで寝なかったりすると、夜眠れなくなることがあります。
3時、4時までずっと目が覚めたままになってしまいます。
この状態になると、いくら寝ようと思っても、困ったことに無駄です。
不思議なことです。

呼吸にだけ意識を集中するとか、英語のチャンツ鳴らしっぱなしにしておくとか、色々やりました。
でもおそらくは眠くなるまで、本を読むとか勉強するってのが、効率が良いと思います。

アーカイブ Dior Hommeのスニーカー

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10SSのもの。
今のところクリスのディオールのコレクションでは10SSが一番好きかもしれません。
軽快な感じが好きでした。
クリスはだいぶミニマルでモードの服という感じがすぐ伝わってくる物が多いです。
ジップなんか見てもそうです。
あのジップは中々良いデザインだとは思いますが、もうちょっと普通っぽい何の変哲も無い方が良いかなと思います。
ちょっと主張が強すぎる気がします。
シンプルなのに印象が強いってのはそれはそれで面白いとは思います。
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靴ひもをぐるぐるに巻いた、ように見えるスニーカーです。
バックジップ付きで着脱は容易です。
素材違い、色違いありましたが、これはベージュのスエードです。
ベージュのスエード靴は個人的にはあまり外れないものだと思っています。
ベージュという色がまあ、わりと使い勝手の良い色です。
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でもですね、このスニーカーはインパクトがあり過ぎます。
モード見てると感覚が色々ずれてきますが、一般にはめっちゃ靴ひも巻いてあるじゃん、というのが正直なところでしょう。
ちょっと奇抜なくらいかなと感じてしまう人は、だいぶモードに侵されているのでしょうね。

アーカイブ Dior Hommeのシューズ

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07SSのもの、だったと思います。
ヒールの付いたヒールタンゴシューズの方が有名ですかね。
内羽根で、トゥに装飾が全くないっていうのは、あまり見ないような気がします。
すごくシンプルで好きですが、ドレッシー過ぎて使う機会や合わせる服が無いかもしれません。
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内側はシルバーです。
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ヒールは付いてなくて、フラットです。
ソールはだいぶ薄いです。

アーカイブ GivenchyのTシャツ

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09AWのもの。
黒とグレーのボーダー。
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幅の広いボーダーはけっこう扱いが難しいです。
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黒とグレーの生地を縫い合わせてボーダーにしています。
生地の端は切り離しになっています。
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はみ出した生地がベロっとしています。
これが気になるといえば気になります。
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裏から見た方がスッキリしてます。

ファッション雑誌の発売日

あまり買うことはありませんが、なんだかんだで、楽しみにはしているので、発売日をおおっざぱに整理しておこうと思います。
1日:ブルータス、ペン
6日:Men's EX
10日:Men's NON-NO、センス、ポパイなどなど
15日:ブルータス、ペン
24日:HUgE、UOMO、LEON、GQなどなど

ブルータスとかペンはたまにファッション特集します。
こう見るとだいたい毎週何かしら出てるんですよね。
10日と24日は特に色々でますね。

アーカイブ Dior Hommeのスニーカー

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04AWのもの。
ジャーマントレーナーです。
ジャーマントレーナーといえば、マルジェラかディオールのイメージです。
継続されて、今では定番になっていますね。
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ラインには刻印。
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タンにも刻印があります。
使い易いようなイメージはあるんですが、実際そうでもないような...
スポーティな感じで、かなりカジュアルな印象になります。

アーカイブ Dior Hommeのタンクトップ

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07SSのもの。
パッと見、白黒のボーダーですが、近くで見ると白じゃなくてグレーっぽいです。
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後ろの着丈が長いつくりになってます。
ランウェイで、サファリの裾からはみ出させてました。
あのルックで裾からインナーをはみ出させるレイヤードを学びました。
学んだというか気付かされたというか。
あからさまにはみ出てるので、分かり易いルックでした。
重ね着だったら、グラム期なんかもっとすごいのがありますね。

シェイム

マイケル・ファスベンダーが観たくて観ました。
演技も評判いいんですよね、たしか。
性依存症の人間の話というのもなかなか無いですね。

へ、変態だ...という感じはしますが、まあただの変態なら現実にわりといます...
依存症の人の苦悩というのが感じられます。
ファスベンダーの演技の賜物です。
かなり頑張ってるなと思えます。

妹役の人もうまいですね。
妹も病んでますが...

あまり見ない題材なので、どういう展開になるのか気になって、引き込まれました。
終盤はちょっと少し混乱するかもしれませんが、ああいう構成は好きです。
だいぶ面白い部類の映画だと思いますが、内容が内容だけにおおっぴらにどうこういうのも難しいですね。

ファスベンダーはジェーンエアと危険なメソッドにも出ますから、それらも楽しみです。

12-13AWウィッシュリスト

本格的に秋になってましたので、また、物欲を制御するためにも、欲しい物をよくよく確認しておこうと思います。
ざっと思いつく物を書き留めると、
1.コート
2.ジャケット
3.シャツ
4.ブーツ

まずコートですが、クラシック回帰の流れの中で、チェスターフィールドコートが欲しいなんて思っています。
でも冷静に考えますと、合わせる服が無い気がします。
あと着ていく場所も無いような気がします。
何より、丈の長いコートは自転車や二輪乗るのに向かないですから、あまり着られません。
トレンドに気分が踊らされているというのが結論です...

ジャケットはほんとに何となくです。
でも一応これもトレンドなんですかね。
わりと雑誌じゃジャケット特集も見かけるような気がします。
ベーシックな物を一つ買い足せれば良いかなと思っています。
ジャケットに関しては否定材料を見つけるのが難しい...

シャツはわりと具体的にイメージがあります。
柄物ではない、無地であること
スナップボタンであること
パッと思いつくのはバルマンなんですが、シャツに7,8万は...
2万出せばわりと良い物が買えるはずです。
まあこれも一般からしたら可笑しいかもしれません。
というか順序が逆で、バルマンへの憧れなだけかもしませんね。

ブーツはまあ論外です。
寒くなると新しいの欲しくなるんですが、もうたくさんありますからね。
とりあえず何足か履き潰さないことには次のは入れられないです。

ということで、あえて優先順位を付けるならシャツ>ジャケットという風になりそうです。

プラダを着た悪魔

単にアンハサウェイが観たかっただけかもしれません...
面白かったです。
特に何がというと難しいですけど。

メリルストリープはやっぱ演技うまいですよね。
観てて退屈しません。
That's all.は印象に残ってます。
ショーンペンと同じような印象を受けます。
だいぶ適当な感想ですが...

ファッションに関しては、そんなにマニアックなことは出ていなかったような気がします。
少し詳しいからそう思うのか、それともそこまで詳しくないから気付かないだけか、どちらか分かりませんが。
でもファッション誌作成の裏側を観られるのは面白いですね。
実際もあんな風なんでしょうか?

アンハサウェイはまあ反則ですね。
もとが良過ぎますよね。
だんだんお洒落になってさらに可愛くなって行くのは面白いです。
劇中の彼氏は昔の方が良かったなんて言いますが、もし彼女がだんだんお洒落をするようになって、パリなんかに取材で行くなんて言ったら、最高じゃないかと...

他に印象に残っているのは、相手の要求を想像して、そのさらに上を行くというのは大切だと思いました。
主人公、仕事出来過ぎな気がします。
映画観てると、容姿に限らず、やっぱり主人公の元々のスペック高いということは思ってしまいました。

編集長はだいぶ嫌な人間として描かれていますが、女性社員にヒールを履かせるというところには共感します。
ヒールを履いている女性のほうが頑張ってる感じがしていいなと思います。

急な冷え込みと体調不良

おととい、昨日くらいから夜が急に寒くなったような気がします。
カットソーにレザーなんか着ても大丈夫なくらい寒いような...

それと、毎年この時期、風邪引いたり、熱出したりするので、注意してるのですが、結局体調崩しました。
何なんでしょうね...
急にきますね...

アーカイブ Balmain Hommeのバイカーパンツ

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10SSのもの。
ストレッチ入りです。
最近の程、細くはないですが、さすがにストレッチ無しより細めです。
ピタピタで履きたくはなかったので、サイズは上げました。
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加工が素晴らしいです。
黒色の汚れ加工が履いてるうちに剥がれてしまうのが残念ですが、それでも生地のムラ感はたまらないです。
バイカーに限ったことではないですが、09AW〜10SSがかなり脂ののった時期でしたね。
初っぱながピークだった訳です...
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ほんと、面白い加工です。
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裏側も汚れてます...

るろうに剣心

久しぶりの邦画。
漫画にもアニメにもお世話になりました。
アニメの主題歌が名曲ぞろいだったよーな気がします。
牙突とか二重の極みとか好きでした。
二重の極みは実際にできるんじゃないかと思って練習してた記憶があります...

正直、最初はミスキャストって思ってました。
もちろん外見のイメージだけです。
斉藤一はもっとこう頬が痩けた感じの人、恵は見た感じセクシーな人とかそんな感じです。
まあ思い出補正もありますし、結局は別に何とかなります。
江口さんはあれはあれでかっこいいです。
蒼井優さんも雰囲気があります。
自分でもミスキャストだと思ってらっしゃるそうです...
大変ですね...

武井咲さんは演技頑張っていたと思います。
終盤はなかなか。
健君はまあかっこいいです。
個人的には剣心のイメージには合ってます。
十字傷の回想場面は良かったです。

アクションは結構楽しめました。
文句を言うなら、もっとちゃんと牙突が見たかったです。

敵がちょっと物足りない感じはしますが、香川さんが面白いので、満足しました。
続編があるなら、あおしやししおを観たいなと思います。

GILTでBalmain Homme

GILTでBalmain Hommeの11AWが売られてますね。
今日からです。
半額ですから、アウトレットで買うのと同じですね。
品揃えもアウトレットと同じな感じです。
御殿場とか長島とかで見かけた気がします。

レザーアウターは猟師みたいと突っ込まれそうですが、コート類やクラッシュT、シャツ、パーカーはベーシックですから良いかと思います。
まあ価格が価格ですから、ごく一般からすれば、通販で買うには怖いですよね...

アーカイブ Balmain Hommeのベルト

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10AWのもの。
金属の部分は鎖帷子みたいになっています。
ヘビの鱗みたいでもあります。
元々は金属の裏には革が貼ってあったのですが、接着剤で付いているだけなので、わりとすぐ剥がれてしまいました。
だからすべて取り外してあります。
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鋲が何個か使われています。
鋲は裏から回せば、とれます。
編み込みのベルトなんで、サイズ調節が融通が利いて使い易いです。
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ギラギラしてますが、フロントにはレザーがくるので、わりと目立たないです。
この金属の部分の構造が好きです。

Balmain Homme 13SS Lookbook

13SSのルックブックが公式サイトで見られます。
シャツやヘンリーネックは良さそうです。
というかヘンリーネックはデカルナンのテイストを思い出すので、好きなだけですね。
カーキのヘンリーネックのルックは好きです。
他はレザーの4ポケットの物はパッと見、好きです。

アーカイブ Givenchyのストール

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09SSのもの。
ペイズリー柄のストールです。
Tシャツ、シャツやパンツなどではグラデーションもかかってましたね。
このストールにもグラデーションかけたら良かったのにと思います。
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白い物は好きなんですが、好きだとなおさら、すぐ汚れるので、つらいですね。
Tシャツやシャツなんかはほんとにすぐ、首周りが汚れてしまいます。
このストールも白い上にシルクですから、気を使うわけです...
最近じゃ、気を使って着るなんて馬鹿馬鹿しい、というか気を使って疲れてしまうのが可笑しいと思うようになり、がんがん着倒せるようなものしか買わないようにしています。
白は買いません。
買いたいですけど、最初から捨てるつもりで買わないと気が保たないので、できるだけ手を出さないようにしています。
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それはさておき、模様は面白いです。
これもインテリアとして飾ってみるのも良いかなと思います。

アーカイブ Givenchyのシャツ

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10SSのもの。
冷静に考えますと、何の変哲も無いタータンチェックのシャツです...
37なのにデカイ。とてつもなくでかい。
まあオーバーサイズに作ってるから当たり前ですね。
生地はだいぶしっかりしていました。
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このシーズンのコレクションはかっこよかったです。
パターンオンパターンがイカしてました。
結局、スタッズがものすごくたくさん付いたやつは生産されなかったと思います。
肩にちょっと付いた物はありました。
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まあただのタータンですよね。
オーバーサイズなので、だんだん普通には着なくなって、腰に巻いてアクセサリーみたいに使うようになりました。

アーカイブ Dior HommeのTシャツ

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06SSのもの。
エディ本人も着てましたね。
前にも書きましたが、ピンクはなんだか着るのに抵抗を感じるようになってしまいました。

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シグネチャのダーツも。
サンローランではブランドのシグネチャになるようなディテールは生まれるんでしょうかね?
デニムのヒップのところの切り替えとかですかね?
エディはさりげないというかちょうど良いさじ加減のディテールを入れるのがうまいと思うので、楽しみにしてます。

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I'm the boy about town that you've heard of.
The Jamの曲の一節でしたかね。
エディはUKロック好きでしたね。
自分の思っている和訳だと主張の強い感じで、あまり英語圏では、着たくないような...
四角く畳んで、額縁に入れて飾ってみたいです。

アーカイブ Balmain Hommeのスリーブレスパーカー

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10AWのもの。
他には紺なんかもありましたね。
生地は当たり前かもしれませんが、春夏より分厚いです。
分厚く、わりとゴワゴワしてます。
なので、春とか秋に、一番外側に着ても、軽快な感じにはならないんですよね。
色の所為でもあるかもしれません。
ウォッシュはかかっていますが、ダメージ加工はほぼ無いと言っていいです。
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背面。
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内側。
中は起毛です。
IMG_2413.jpg
ジップはランポ。
このシーズンは何故かボトムはRaccagniだったんですよね。
トリビアです...
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生地の接写です。
ウォッシュで、ちょっと白みがかっています。
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内側の起毛です。

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ツイッターの登録が簡単だということを本で読んだので、登録してみました。
名前とメールアドレスとパスワードだけで登録できてしまいました...
簡単ですね。

インポートの服や洋楽なんかは日本では情報が入ってくるの遅いですからね。
普通に待ってたり、サイトをいちいちチェックしなくても、フォローしていれば、情報が流れてくるのは便利ですね。

SAINT LAURENT サイト更新

Saint Laurentのサイトが更新されましたね。
メンズの商品も見られます。
まあ普通にかっこいいですね...
そして価格がわりと控えめな気がするという...
いけませんね。
何かしら買ってしまうかも。
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