バチェロレッテ

女性版ハングオーバー的な映画でした。
ずっとバカバカしいというわけでも無いですが。

映画の中の登場人物だけならず、観客まで、それはやばい、めちゃくちゃ白けちゃうでしょみたいな場面も。
結婚式って難しいなと思います。
スピーチはもちろん、ちょっとした話でもさじ加減がイマイチ分からないですね。

主人公たちはそれぞれ女性らしい問題も抱えています。
それがわりと重かったりもします。
だから、底抜けに馬鹿らしいということでも無かったです。
でも、シリアスなしの方が個人的には好きです。
コメディですし。
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ルビースパークス

リトルミスサンシャインの監督さんでしたかね?
また個人的に印象に残ってる俳優のポールダノが出てます。
小説家が書いた通りになる女の子が現れて...というお話。

何か、幻覚落ち、夢落ちのような多少のリアリティをちょっと期待してましたが、それは野暮だったかなと思います。
あんまり関係の無いことですね。
気になってしまう人はファンタジーだと最初から思っておくのが良いです。

夢のような話なんですが、当然終始明るいというわけでも無く、滑稽さ、不気味さというものがだんだん出てきます。
自分の思い通りにできる他人であるルビーを通して、他人を自分の思い通りにするということに関して考えることになりました。

ルビーが自分の思惑から外れた時、主人公はルビーについて書くことで、彼女を思い通りにできてしまいます。
それで、映画を見てると、これはやはりおかしいぞと思ってきます。
でも、他人に自分の理想を重ねるとか他人に自分の思い通りになって欲しいとかってことはわりとよくあることだと思います。

現実には他人がいつも理想通りになるなんてわけ無いです。
それなのに(あるいは、だからこそ)思い通りになって欲しいという願望はあります。
ただ、映画を見ていると、あれ?っと思ってくるんですね。
まあ、ルビーを思い通りにする方法が魔法のようなので、当たり前っちゃ、そうなんです。
この思い通りにする仕方は適切なステップを踏んでいません。
現実的な段階を経ないことです。

では、じゃあ、何か理想がある時に、他人がそれから外れると、自分達がどうするのかなと考えます。
理想から外れれば、当然、良い気持ちでは無いでしょう。
幻滅して落ち込んだり、腹が立ったり。
その後に、どう対応するんでしょう。
現実的な段階を踏んで、自分の思い通りを目指すことができるのが良いかなと思います。
相手のことや自分の考え方をよく検討しないで、短絡的になってしまうのは、主人公が魔法のタイプライターに頼るのと同じでしょうね。
実際には魔法は無いので、思い通りになるはずは無く、相手や理想を投げ出すことになりますけど...

現実は理想と違うんだよなんてことは、当然なんです。
でも、非現実的な考え方があって、それが適用されていることはしばしばあるんじゃないかなと考えさせられました。
こと、恋人同士なんかはそうかもしれませんね...

YOOXざっと見 その他諸々編

ニールのウェスタンシャツ。
ボタンダウンの襟ボタンまでスナップボタンなのが面白いですね。


これはデニムウェスタン。
ニールのアイテムは取り入れ易いの多いですね。
コレクションはちょっと面白みが無いですけど...


フィリップリムのニット。
結構、手の込んだデザインです。
モードですね。


カラーのニットジャケット。
ニットで、霜降りなので、ダブルでもいけるかなと思わせてくれます。
が、実際はどうなんでしょうか?
ランバンなんかでも定番でありますね。

起毛革の手入れ

スエードの衣類のケアをしたかったのですが、ロフトやハンズでも靴のケア用品が殆どですね。
あるっちゃあるんですけど、今回は靴用のものでも同じ革だしということで、靴用のものを買いました。
防水防汚スプレーとクリーナーのセットです。
ちょっとしたガイドの紙も入っています。

IMG_7704.jpg

ムートンにも使えるというのが少し魅力的でした。
ムートンの衣類も手入れしたかったので。
IMG_7705.jpg

手入れをかいつまみますと...
ちょっと粗い目のスポンジでこすって、滑らかなスポンジでこする。
スプレーをかける。
毛ブラシで毛並みをそろえる。

これで多少キレイになった気にはなれました。
衣類用の良いブラシが欲しいなぁと思っています。

YOOXざっと見 Tシャツ編

マルジェラのエイズT。
定番ですね...
お試しには良い価格。


ボッテガのTシャツ。
ウェアはたぶん結構マイナーですが、最近はいつも安定してかっこいい気がします。
高いですけどね...




バレンシアガはニコラゲスキエールがやめてしまいましたね。
ニコラのバレンシアガ、記念に一枚?
今後はアレキサンダーワンですが、どうなるんでしょうか。


YOOXざっと見 シューズ編

プラダのスクエアトゥ。
今期はジルサンダーのスクエアトゥはちょっと話題ですかね...
シルヴァノラタンジとの共作だとかで4万円...ではなくて40万円で驚きました。


ランバンのストレートチップ。
内羽根が好きです。
トゥの丸みもちょうど良いくらいです。
素材はランバンらしい風合いですね。


マルジェラのもトゥの形が好きです。
ブラウンで合わせ易いんじゃないでしょうか。


クリスのスニーカー達。
ディオールでも見たよーな感じのものもあったりします。
シグネチャーもディオールもちょっと面白くないんですが...
同じようなルックが並んじゃうのはイマイチですね...




続きを読む

YOOXざっと見 アクセサリ編

前回ぱーっと見てからしばらく経っているので、また見てみました。

マルジェラの手袋はまあ好きなら、悪くない値段かなと思います。
もうそんな季節ではないので、来年用ですが。


トラサルディのストラップは特にお得ではないと思いますけど、最近、ノマドとかネイティブとかトレンドだとか聞きますので。


トラサルディの携帯電話ケースはブランドものとしてはちょうど良いお値段。
迷彩が何故かしら、またブームだと言います。
小物でなら取り入れ易そうです。

アーカイブ Dior Hommeのジャケット

IMGP1106.jpg
07SSのもの。
ショールカラーのスペンサージャケット。
なかなか見ないデザインです。
ラペルはサテン地でだいぶドレッシーです。

IMGP1111.jpg
着丈はだいぶ短いですね...
ボタンで留める訳でもないので、サイズは難しいところで、大きくて合ってないのはもちろんサマになりませんが、タイトなくらいでも前が開き過ぎてしまったり...

IMGP1109.jpg
IMGP1110.jpg
そでのカッティングが大好きです。
面白いなと思います。

パンセ1

7 22
8 9 10 11 21 27 30 41 45 48 67 68 72 83 84 86 89 95 97 99 105 108 113 114 117 123 126 137 141 147 149 161 167 171 175 191 201 205 218 221 224 230 232 235 240 248 251 252 257 264 269 270 277 279 281 282 284 288 298 307 314 323 335 343 371 372 388 414

数学、物理学でも登場するパスカル、彼の哲学書。
というか、遺稿の寄せ集め。

主に細かい文章で成り立っていますから、パラパラっと読むのには良いです。
簡単に分かった気にもなれます...
が、そこは本来キチンと考えなくちゃあいけないですね。
でもまあ、ただ単にかっこいいフレーズを探してみるってのも一つですね。

あとは、宗教色がわりと強いです。
考える葦云々が有名ですから、読んでみると意外かもしれません。

Brutus 2013 4 1

31 35 38 53 64 81 91 127 129 137 145 166 168 219 263 269

聖林公司の代表さんの持ち物にちらほら良さそうなデニムウェスタンが。
ヴィトンのパッチワークプリントのストールが面白いなぁと。
それで本当のパッチワークのショーツも...
ショーツ特集もやっています。
大人の短パン学とか言っちゃって...短パンは踏みとどまろう...
トムフォードのオーバル型のサングラス。
バークマンブラザーズのミサンガ。
オンザサニーサイドオブザストリートの迷彩柄ブレスレット。
エルメスのレザーシャツとショルダーバッグ。
APCのTシャツ、ガゼット付き。

ミラノの太陽、シチリアの月

119 149 164 217 290

日本的なステレオタイプのイタリア像を持って読むと、ちょっと困惑するかもしれません。
哀愁漂う話が多いです。
印象に残る台詞や文章があるというよりは、一連のストーリーにインパクトがあります。
悲しかったり、寂しかったりする話は苦手なんですが...
でもやっぱり良いような...
特定の一面だけが強調されたイタリア像を修正するのにも良いかと思います。

シモネッタの本能三昧イタリア紀行

15 20 25 27 36 39 61 64 73 100 102 105 114 128 129 136 141 143 160 164 180 219 241

シモネッタこと田丸久美子さんのイタリアガイド+エッセイ。
普通にエッセイだと思って読めば、良いでしょう。
観光紹介はそれほど無いかもしれませんが、参考にするには却って迷わないで良いかもしれません。
下ネタ、蘊蓄は多いです。
それらが大抵、面白いですね。
真面目な話もちゃんとありますよ。

クラッコ、アイモ・エ・ナディア
ハリーズ・バー、トラットリア・アッラ・マドンナ

とっておきのフィレンツェ/トスカーナ

10 14 16 18 20 28 30 36 39 44 49 54 56 60 64 66 70 78 80 82 84 86 88 92 96 98 130 152

Scriptorium 文具屋
Biblioteca delle Oblate 図書館
Amaretti お菓子
ミケランジェロ広場からサンミニアート・アル・モンテ教会の方へ、ガリレオ・ガリレイ通りを
Gozzi フライドポテト
サンタマリアノベッラ薬局
Procacci パニーニ
Palazzo Strozzi 休憩場所
Tonno Ventresca マグロのトロ缶
Maionese マヨネーズ
Spugna スポンジ
Carta Gialla わら半紙
Ponte Santa Trinita
Luca アンティークショップ
Quelle Tre 服屋
Alla Vecchia Bettola フィレンツェ料理
Ricardo Barthel インテリアショップ
Monica Lupi アンティークショップ
Gelatteria Vivoli ジェラート クレマカッフェ
Dr Vranjes 薬局 ポプリ
Teatro Del Sale フィレンツェ料理
Trippaio Sergio トリッパ
Rose Candite 薔薇の花びらの砂糖菓子
Erboristeria ハーブ薬局
Sapone オリーブオイルの石けん
Calzanetto Ebanoの靴磨き

色々載っています。
個人的に気になる情報は多かったかなと思います。
あとは実地に行って確かめないといけないですね。

13SSウィッシュリスト見直し

春夏もののデリバリーもほぼ終わって、商品も実物を色々見まして、意見も変わってきています。
なので書き留めておこうかなと思います。

アイスブルーのデニムウェスタンシャツ
白とカーキのリネンヘンリーネック
ベージュのパンツ

デニムウェスタンはサンローランがちょっと期待はずれだったので、どこかしらのもので。
リネンヘンリーネックはベージュが良いかなと思っていたんですが、あの色と透け感で遠目に見た時のことを考えるとちょっとまずいですね...
ベージュのパンツはバルマンの実物見たらステッチとか生地の切り替えが良かったので、ちょっと欲しいという。
ただあの値段設定は良く分からない笑

これは欲しい

10 30 70 74 90 106 134 146

色々なモノが載っています。
36個なので、値段の割にちょっと物足りないかもしれません...
ちょっとした蘊蓄付きなので、ここから興味を広げることはできそうです。
目下欲しいと思うのは、フォックスの傘、モンブラン、サンタマリアノベッラの香水ですかね。

風俗研究

9 10 13 15 25 29 47 48 51 56 58 62 64 67 69 70 72 73 76 78 86 97 101 107 108 119 130 135 138 141 142 145 155 158 165 190 193 196 198 200 202 209 216 221
バルザックの本。
事によると、今でもよく引用されたりするのはこの本かもしれません...
ブランメルも登場しますし。
ファッションやダンディズムに興味があれば読んでみると面白いはずです。

自炊のし易さ

雑誌を色々自炊してみた感想。
WWD:そもそも紙の大きさからして無理でした...
MEN'S NON-NO:一番自炊しにくいですね。紙質がもう自炊には最低です。静電気で引っ付く、引っ付く...
MEN'S CLUB,UOMO:メンノンのようなペライ紙が混ざっていたり...
SENSE,LEON,HUgE,MEN'S PRECIOUS:たまにくっついてたりしますけど、基本的に紙がペラくないので、ほぼよどみなくスキャナに取り込まれます
Popeye:紙が厚く、ザラザラなので、これはくっつくことがありません。自炊に理想的な雑誌です。

POPEYE 2013 4

45 46 48 85 87 96 106 147 156 205 206 210 230 233 234
チョークアート
チープシック
CITY BOY'S RULE
フィレンツェのOLD ENGLAND STORES
青山、アクネ、トムブラウン、F.I.L
バーバリー、ヘリテージ
イソップのマウスウォッシュ
NY、ハミルトンパーク
サイドゴアブーツの蘊蓄
ピエール・ルイ・マシアのストール、ピガール

SENSE 2013 4

108 207 254 261 312 326 338
ロンハーマンのレザー
A2
リネンのストール、ベージュのパンツ
ベージュのバイカー、レザーループ
ペンキまみれのジーンズ

特集はサンローランとバルマン。

サンローランは今期は個人的にはイマイチでした。
実物見てみるとあんまり面白くなかったですし。
ウィメンズの秋冬のコレクションもやりましたね。
素人からしても大丈夫かなと心配になるんですが、流石に分かっててやってますよね...

反対にバルマンは実物見ると面白かったり、ルックで使用されてないものが良かったりします。
ベージュのパンツが欲しくなってきました...


MEN'S NON-NO 2013 4

74 86 123 130 186-197 216-221 234-241
YAECAのニット
Aesopのマウスウォッシュ
ネームのシャツ
ヘアカタログ
リュック特集

アーカイブ Dior Hommeのニット

IMGP0446.jpg
10SSのものでしたかね。
まあ、でもシーズン関係なく出ている定番の型です。
クリスに変わってからの方が、質がいい気はします。
色が薄いんで、やっぱりちょっと使いにくいですね。
春夏ならまだしも、春夏のニットってのがまた難しい...
IMGP0447.jpg
首周りと、ラグランの鎖骨から腋窩までの縫い付けが甘めで、ダメージのように見えます。
このダメージのように見える部分はどんな風に作るのかなと思います。
ちょっと興味深いです。
ここからインナーが少し透けて見えたりするのが、面白いです。
IMGP0449.jpg
背部にはダーツももれなく入ります。
シンプルに見えて、程よいアクセントだと思います。
ダメージ加工のようなのはカジュアルですし、実際はダメージでもなく、ただそういう織りというのがまたモードっぽいような。
個人的には好きなニットです。

madame FIGARO voyage japon Vol.28

5 7 12 14 18 22 27 54

ミュゼオ・デル・ノベチェント
ガレージ・ミラノ
グッチ・ミュゼオ
エクセルシオール・ミラノ

ヴィンテージショップが載っているのは良いです。
もちろん女性ものだけですが。

脂肪の塊・テリエ館

12 36 71 91 132

モーパッサンの小説。
映画でベラミがやるんですよね。
この小説を買った直後に知ったので、また変な偶然だと思ってしまいます。
実際は認識がされやすくなってるだけなんでしょうね。

どちらも娼婦がメインキャラクターになります。
モーパッサンは特にこれらの人を卑下している訳じゃなくて、むしろ一般の人と同じかそれ以上の精神を持つ人物として描いている気がします。
むしろ反対にお金持ちや尼さんなどのある種の特権階級のいざという時の俗悪さを際立たせています。
まあ、反面教師にできたらなと思います...

TRANSIT No.17

100-105 124-135 139 147-154

イタリアの恋愛観、デザイン、音楽、映画などなど。
観光案内にはそれほど役に立たないかも。

アーカイブ Givenchyのタンクトップ

IMGP0387.jpg
09SSのもの。
まあ、ただのタンクトップです。
IMGP0389.jpg
IMGP0388.jpg
ネックが切りっぱなしなのと、ポディウムラインなので背中に十字のステッチが入っています。
タンクトップってあまり使わないですよね...

NY初旅行 その9

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クライスラーを眺めつつ、戻りました。
IMG_0146.jpg
薬局で、パンと果物とイリーの缶コーヒーを買いまして、夕食にしたんでしょうね。
外で買っただけ、進歩があった...のかな。

Pen 2013 3 15

151

リネンのニット
ローゲージのものでちょっと欲しいなと思います。

アーカイブ Balmain HommeのTシャツ

IMG_4271.jpg
11AWのもの。
胸にワンポイントがある3パックはこのシーズンからだった気がします。
定番のものより、薄手で、洗いがかかっていて、ダメージ加工が激しいです。
IMG_4264.jpg
緑が一番使い易い気がします。
IMG_4261.jpg
水色は良い発色ですが、強烈ですね。
IMG_4269.jpg
IMG_4268.jpg
解れてちょろちょろしてる部分が好きです。

サイドバーの追加

プラグインの設定。
公式プラグインでフリースペース。
フリースペースに貼りたいリンクを貼れば、好きなリンクを追加できる。

ライフ・オブ・パイ

トラの映画、トラと漂流する映画。
ファンタジー的なものかなと思っていました。
そういう認識で観に行きました。

そうしたら、全然思っていたものと違いました。
映像は幻想的できれいですし、物語の途中でファンタジーの要素もあります。
ただ、全然、生易しい話ではなかったです。
結構、現実的な部分がありました。
本当に漂流者になったらという感じで、船上での生活はリアルな気がします。
まあ、それでも最後まで見れば、またさらに違う感想を抱くでしょうね。

何より主人公の心情の変化というのはすごく良かったと思います。
とても辛い状況で、主人公は神様に色々語りかけることになるんですが、この流れが自然に感じられます。
宗教に目覚めるって言うのではなく、神様を意識する感じですかね。
変に説教臭いということも無く、特定の宗派をどうこう言う訳でもなく、人間と神様というものの関係がうまく描けている気がします。
神様というと何かまた色々特定のイメージもあって、語弊があるのかもしれませんけど、何か絶対的なもの、超越的なものですかね...

後は最後の部分、オチですが、これは本当になかなか。
好きな人は好きなんじゃないでしょうか。
だいぶ考察できると思います。
基本的に解釈の余地がある映画は好きです...
あり過ぎても困りますけど、この映画は程よいと思います。

残酷で、時に美しく、現実を見るようです。
最後の解釈にもよるとは思いますが、それでも、パイのことを考えるならば、この映画は人生の肯定に満ちているように感じます。
プロフィール

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