ゲンスブール、かく語りき

6 24 27 30 33 38 47 49 51 54 60 67 73 74 103 118 126 134 136 142 144 148 154 159 163 171 172

ゲンスブールの言葉を集めて、筆者さんがコメントを付け足しています。
1フレーズに見開きの2ページで、ペラペラと気軽に読むことができます。
ゲンスブールの倒錯的で、矛盾していて、ひねくれた名言の数々に出会えます。
楽しく読める一冊だと思います。
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アーカイブ Balenciagaのライダース

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09AWのもの。
バレンシアガのライダース。
モードのライダースとしてはかなり完成されたデザインだと思います。
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エポレットはちょっと大きめです。
個人的にはあまり好きじゃないです。
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アクションプリーツがあります。
このディテールは大好きです。
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切り替えも程よく、かっこいいです。
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エルボーパッチがあるわけではないですが、肘にはステッチが入ります。
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袖先。
ジップの取っ手にレザーが付いているのも好きです。

MEN'S CLUB 2013 7

15 25 27 52 58-63 64 86 95 118 128-135 172 177 182

ヴィトンのストール、柄×柄、ジャカード
サンダル、ヘザーグレーウォール、テバ
ハーバルエッセンシャルズ、お手拭き
メゾンタクヤ
リネンシャツ
シャツのアレンジ、テクニック
シャツのケア、メンテ、ベビーパウダー、スウェットブロックスプレー、ウォッシュアンドステインバー
カルヴェン、ニット
ミラネーゼ、ヘンリーネック
ブレスレット特集
四川飯店、赤坂店
ベルウッド、Tシャツ
ファッショニスタという言葉について

シャツのケアは何故かセクシーな女優さん方と絡めてありますが、参考になります。
ブレスレット特集は結構たくさん載っていて、視覚的にも楽しかったです。

アーカイブ Lanvinのバッグ

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11SSのもの。
迷彩柄のショルダーバッグ。
ランバンのバッグは非常に凝った作りのものが多くて、面白いです。
何というのか、全体像をなかなか把握できない感じの、凝りようです。
柄も面白くて、幾何学模様をブロック状に塗り分けて迷彩柄を作っています。
この柄のストールとかが欲しくなるくらい、個性的な迷彩です。
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実は取り外しの効く部分があります。
サイドはこんな感じでくっついています。
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取り外すとこんな風です。
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取り外して特に大きく変わる部分もないんですが、こういったギミックがあるのは楽しいです。

アーカイブ Balmain Hommeのパーカー

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10SSのもの。
赤のノースリーブパーカー。
生地は軽くて薄いです。
普通に羽織るのにも良いですし、生地が薄くて袖が無いので、インナーとしても使い易いです。
一番使い勝手の良い、パーカーかもしれません。
加工は激しく、随所にあります。
生地は赤ですが、ウォッシュもかかって、メチャクチャに主張するということもないです。
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フード。
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両肩。
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バック。
ファスナーのテープが黒というのも、気に入っています。
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フロント。
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裏側はこんな感じ。
起毛です。

GQ 2013 7

25 33 35 42-57 72 95 102-103 108 122-125 189 192

ショッピングバッグ
ミラノサローネ
TOMIT
フィッツジェラルド
Pasotti
リノベ
Face Hunter

UOMO 2013 7

13 17 23 61 69 144-147 156

エルメス ゴリアテ
Pretty Green ユニオンジャック
モロッカンオイル ヘアトリートメント
ショーツコーデ
エチュード ニット
レストラン 豆知識 マナー

アーカイブ Dior Hommeのブレスレット

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05AWのもの。
プラスチックの輪っかに、ユーズドっぽい金属がついています。
それだけです...
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夏になって、薄着になってくると、こういったアクセサリの占める位置は大きくなるのかなと思います。
ただ個人的にはあまり使わないんですね。
色々、しばらく使って気付いたことです。
一つにはめんどくさがりだからというのはあると思います。

他に理由を付けるならば、まず実用性というものが殆どありません。
腕時計なんかは、まだ実用性があります。
もちろんこの携帯電話が普及したご時世で、本当に実用性があるかということにはなります。
でも見かけ上でも何でも、少なからず実用性を有しているものを身につけたい気がします。

では実用性が感じられないものはダメかというと、そうでもないです。
実用性が無くても、何かしら語れるものであれば、良いかなと思います。
他人に語れるかどうかというのは、おそらくは問題ではないです。
もちろん語れるに越したことはありませんが、大抵の人にとって、そんなものを聞かされたところで、ふーんと言う感じでしょう。
要は、自分を納得させられるだけの理由となる背景や物語があるかなんでしょう。
実用性もこう考えると、理由付けの一つですね。

好きだから付ける。
かっこいいから付ける。
では何だか恥ずかしい気がする訳です。
自意識過剰だとか、ひねくれてるだとか言うこともできますね。
でも仕様がないんですね。これは。

アーカイブ Balmain Hommeのヘンリーネックカットソー

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11AWのもの。
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コットンですが、厚さにムラのある生地になっています。
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袖口はリブです。
ここの部分はだんだん伸びてきます。
リネンは伸びても洗うと元に戻りますが、コットンはしばらくするとビロビロに伸びて戻らなくなります...

アーカイブ Balmain HommeのTシャツ

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10SSのネオンカラーのシリーズの集合写真。
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派手です。
ですが、まだウォッシュがかかっているおかげで、マシかなと思います。

...
でもやっぱり、使い勝手はあんまり良く無いですかね...

アーカイブ Balmain HommeのTシャツ

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10SSのもの。
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この白っぽい部分の風合いが好きです。
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12SSとの比較。
10SSの方が色が濃くって、ネオンカラーですね。

アーカイブ Dior Hommeのシャツ

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比較です。
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どちらも好きっちゃ好きですが、チェックは細かい方が好きです。

アーカイブ Dior Hommeのシャツ

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05AWのもの。
チェックのクレリックシャツ。
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チェックの大きさと色が違います。
チェックの大きさはもっと細かい方が好みです。
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袖は比翼。
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ガゼット。
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この色の組み合わせは好きです。

ランニングについて

ランニングについて、個人的な考えを書き付けます...

イヤホンを付けるか否か。
イヤホンを付けて音楽を聴きながら走ると、楽です。
好きな音楽を聴きながらだと、気分良く走ることができます。
聴かずに走るよりも、速く走れたりします。
ただ、ちょっと無理して走ることになったりもするので、良くない面もあります。
足への負荷がかかり過ぎることがあります。
あと、考え事をするということができないですね。
気分転換ということに重きをおくなら、無理の無いペースで、ちょっと考え事をしながら、走る方が良いんじゃないかと今は思っています。

靴下を穿くか否か。
これは穿かなくても、わりと大丈夫なことに最近気がつきました。
いや、大丈夫も何も主観的なことなんですが、裸足でランニングシューズ履いて、走るのは悪くないです。
何か臭くなりそうな気はしますが、楽かなと思います。

時間について。
30分でも良いので、走ると気分転換になって良いと思います。

アーカイブ Balmain Hommeのパーカー

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09AWのもの。
コーティングの施された、パーカー。
生地は非常に分厚いです。
コーティングと生地の厚さで、非常に防寒性が高いです。
秋冬のアウターですね。
生地が分厚いので、インナーにはできないです。
文句を付けるなら、めちゃくちゃに重いです。
下手したら、レザーよりも重いという代物です。
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ジップはちょっと作りが違います。
また、意外に、LAMPOではなく、YKKです。
ちなみにYKKが悪いってことは全然ありません。
インポートっていうとどうしてもLAMPOやririあたりが思い浮かびますけどね。
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袖口とサイドのジップ。
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ドローコードの出る穴には金具は無く、先っちょには金具がついています。
ここら辺のディテールでもう少し何かあっても良いかなと思います。
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表地と裏地。
表地はコーティングです。
コーティングは着ているうちに剥げてきて、少し毛羽立ってきます。
裏地は起毛で、温かく肌触りが良いです。

アーカイブ Balmain Hommeのヘンリーネックカットソー

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13SSのもの。
白のリネン。
想像はつくと思いますが、透けます。
ので、一枚は中に着ないと、着られたものじゃないと思います。
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前開きの部分はしっかりしています。
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生地はムラがあって、いい感じです。
白でも、リネンだとあまり気にせず着られそうな...気がします。

アーカイブ Balmain Hommeのヘンリーネックカットソー

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13SSのもの。
今期から、紙タグが変わりましたね。
タグもちょっと変わっています。
大きさとか文字間の距離とか。
洗濯タグも...
これは一番どうでも良いですね。

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定番で継続しているヘンリーネックです。
今期は着丈が少々、短くなっています。
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あとは、ボタンで前開きになっている部分がしっかりした作りに変わっています。
以前のものは良くも悪くもヨレヨレな感じでした。

ルイザのプレセールで買ってしまいました。
3,4日で着きます。
速いです。
EMSじゃなくて、UPSになっていました。

EMSもどうだったか、忘れましたが、UPSはとりあえず曲者でして、日本のシステムに慣れているとちょっと不満が生じると思います。
時間指定なく、当日の再配達受付も無く、土日は対応していません。
連絡方法は、電話とメール、FAXになります。
ただ電話はほとんど意味をなしていません。
メールが手っ取り早く、たまに時間外でも対応があったりするので、良いかもしれません。
FAXは試していません。
メールをあらかじめ送るというのが、これも試していませんが、最も良いのかなと思います。
ヤマトでの時間指定に変更する旨を伝えておくとスムーズな配達になるかもしれませんね。

アーカイブ Balmain Hommeのブーツ

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10AWのもの。
ザノッティとのコラボではないです。
違いはソールの作りとかステッチとか。
素材もでしたっけ。
でも大まかな見た目は変わらないです。
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ジップの滑りが良かったら着脱ももっと楽で良いなと思います。
ザノッティのスニーカーもですけど、そもそもこういう風なジップの取り付け自体が無理があるのかもしれませんね。
無骨なシルエットながら、素材でちょっとエレガントな感じも出していて、うまい具合に相反する要素が混じっていると思います。

ビル・カニンガム&ニューヨーク

ニューヨークでストリートスナップを撮り続けているおじいちゃんのドキュメンタリーです。

映像に派手さや美麗さはありません。
少人数で撮っていますし、そもそもドキュメンタリーですしね。
でも登場する人たちは皆お洒落です。
眼を楽しませてくれる人々ばかりです。
ビル本人も彼自身のスタイルがあって、お洒落ですね。

On The Streetの製作過程は見ていて面白いです。
すごく真剣に写真の配置を考えているのが、印象に残っています。
彼の写真の選び方にはコンセプトや物語があります。
一定の傾向を持った写真をピックアップして、ひとまとめにするのを週一回でやっているというのは、すごいですね。
最初のカメラはペンを使うように使えと、プレゼントされたとか。
ペンを使うように...
それくらい自然に慣れた感じ日常的に、カメラを扱えるようになると面白いかもしれないです。
でも、なかなかできないことなんだと思います。

ニューヨークだけではなく、パリもあります。
パリはパリで、ニューヨークとまた違って、楽しいです

On The Streetはネットでもビルの肉声の解説付きで見られます。
これはすごく楽しくてためになります。
だいたい3,4分で、程よい長さです。
ビルはゆっくりしゃべってくれるので、リスニングの練習にも良いかもしれません。

ビルはEvening Hoursという記事も手がけています。
色々なパーティー、主にチャリティのものを訪れて、そこでも写真を撮っています。
この記事はファッションだけじゃなくて社会的な方面への興味を広げるのにも良さそうです。

あとは、ビルは色々かっこいいこと、興味深いことを言っていますが、それらはだいたい公式サイトに載っています。
公式サイトであまり触れていないのは、ビルの過去のことでしょうか。
ちょっと気の毒な事件がいくつかあります。
WWDの話なんかは、いたたまれないです。
それもあって、ビルのスタンスが現在のようになったのかなとは思います。

1時間半くらいで、気軽に見られます。
服や写真、芸術、ジャーナリズムや仕事に関して何か印象に残るものが得られるんじゃないでしょうか。

アーカイブ Balmain HommeのTシャツ

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10SSのもの。
クルーネック。
ネオンカラー。
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加工は控えめです。
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生地はウォッシュがかかって良い風合いになっています。
白く薄い毛羽立ちの感じです...
この生地、ド派手な色はさておき、Tシャツで使うだけではもったいないと感じます。
それくらい個人的には気に入っています。

Rokit

Rokitはロンドンのヴィンテージショップです。
以前にDazed&Confusedだったと思いますが、そこにレザーパンツが参考で載っていました。
そのレザーパンツが印象的で、それで知った訳です。
最近また思い出したので、忘れないうちに書いておこうと思いました。

ロンドンに限らず、海外を訪れた時の楽しみの一つとしては、ヴィンテージショップを訪れることがあります。
面白いセレクトショップと遜色なく、楽しめると思います。

PRADA JOURNAL

プラダが文芸コンテストを行うみたいです。
「私たちが見ているものは真実だろうか?視覚やレンズを通して見えている景色は、はたして真実に忠実な像を映し出しているのだろうか?」がテーマだそう。
1ページ400文字で10ページから20ページなので短めですね。
以前はコミックのコンテストみたいなものをやってましたね。
こういうコンテストって探せば色々やってるもんなんですよね。
知らないだけで、挑戦する機会はたくさんありますね。

アーカイブ Balmain Hommeのパーカー

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10SSのもの。
生地は柔らかく、薄め。
裏側は起毛です。

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ジップのディテール。
袖はライダースよろしく、ジップを開いてもリブの生地でつながっています。
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ジップはランポ製。
フロントには風よけ?のディテール。

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ポケットにもちょくちょくダメージが入ります。

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ドローコードの穴は金属で縁取り。

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袖付近の加工。
穴を開けた上にタタキを入れています。
ぼろぼろです。
袖口のリブにもダメージが入ります。
このリブは特にしっかりしてるわけでもないので、ビロビロに伸びてしまいます...

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左肩のダメージ。
派手に入っています。
破れるか破れないか絶妙な...
普通に着ていたら、横糸切れて、開いてきます...

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左裾。
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右肩、背面。
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フード。
それはもうふんだんにダメージ加工がなされています。

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裏面は以上のようになっています。
当て布はわりとしっかりしたものを使っていますね。
オーバーサイズではなくって、スタンダードなシルエットで、こういう加工のものが欲しいです。

アーカイブ Balmain HommeのTシャツ

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10SSのもの。
ネオンカラーのUネック。
生地は厚め、ダメージ加工は控えめです。
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ウォッシュはだいぶ強くかかっています。
これはウォッシュのかかった生地がすごく魅力的です。
全体的に白みがかっていますが、光の当たり具合とか、生地のたるみ具合で、その白さが変化します。
撫でると表情の変わる、スエードのような感じです。
この生地で、パーカーとかスウェットを作ってみたい気がします。

アーカイブ Balmain HommeのTシャツ

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12SSのもの。
ワイドネックのTシャツ。
ピンクのような、薄いオレンジ。
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加工は控えめで、若干ウォッシュがかかっています。
生地は厚くて硬めです。
もう一段階、薄い生地で作っていれば、リラックスした感じがよく出たんじゃないかなと思っています。

アーカイブ Dior Hommeのブーツ

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07AWのもの。
コンバットブーツです。
カーフ、バッファロー、エナメル、スエードなど素材違いが色々あったと思います。
これはカーフです。
わりと何にでも合う、使い勝手の良いブーツです。
トゥがちょっと扁平かなと言う気はしますが、文句を付けるならそれくらいです。
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ラバーソールです。
靴底の土踏まずあたりに、刻印の入った木板があります。
このデザインは好きです。
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ストラップにはロゴ入りの金具。
これも控えめで良いです。

アーカイブ Balmain HommeのTシャツ

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11AWのもの。
アースカラーの3パックのうちの一つ。
グレー、カーキ、ブラウンとあって、これはグレーです。
生地は厚めです。
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ダメージは控えめです。
アースカラーは使い易いです。
無難なんでしょうが、だからアースカラーで洒落れた感じを出せるとかっこいいんだろうなと思います。

アーカイブ Dior Hommeのシャツ

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05AWのもの。
チェックでクレリック。
胸にはワンポイントで盛りだくさんすぎる気はします。
胸の刺繍が無いのもありましたが、そちらの方がまだマシかもしれません。
が、そもそもチェックのクレリックシャツってだけで十分変わってますよね...
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袖のボタンは比翼になっている部分もあります。
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ガセットもちゃんとあります。
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タータンっぽいチェックです。
でもだいぶ細かいチェックになっています。
このくらいの大きさのチェックってあまり見ない気がします。
個人的には大きいよりも小さい方が好みです。

アーカイブ Balmain Hommeのパンツ

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11AWのもの。
側章付きのパンツ。
黒のウール地に銀と青のライン。
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よく見ると織りはちょっと複雑。
そして、青のペンキの加工が入っています。
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このペンキ加工が気に入っています。
ドレッシーさを中和している感じがあります。
もちろん、端から見たら分からないです。
ただ、こういううまい具合に矛盾する要素が混在している商品に魅力を感じます。

アーカイブ Balmain Hommeのパーカー

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10AWのもの。
定番のライダースディテールのあるパーカーではないです。
グリーンを黒く後染めした感じです。
肩はドロップショルダー気味で、袖丈は短め。
着丈は短く、ネックは全部閉じるとちょっとだけハイネックみたいになります。
秋冬物なのに、生地は薄手です。
着丈や袖丈のバランス、生地の厚みはこのパーカーの感じで、デザインが定番のものを作って欲しかったです。
定番のものは重た過ぎたり、オーバーサイズだったりで、それはそれで良さでしたが...
プロフィール

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