UOMO 2013 12

33 50 76 79 83 146 178 179 180 185 189 196-205 234-237 246-249 259 264 276-278 281 291 293

シャネルNo.5ミルキーバス、フォーミングバス
ジエルダーステイツマン
バルキーニット、コーギー
ニット、オフホワイト、アンデルセンアンデルセン
ニット、マスタード、コーギー
ロベルトコリーナ
デウスエクスマキナ
ゴールデングース、ライダース
ピガール、カーディガン
マフラー、ウミットベナン
ハット、帽子、バルビジオ、レイナルドプランク
モイスチュアライザー、バクスター、ソープ、ルベヌール、ボディクリーム、ロスマーク、フェイストナー、アーサメジャー、バスソルト、リカ
フレグランス、バレード、フレデリックマル、エイトボブ
チョコレート、マリベル
小物特集
ソックス、スコットニコル、パンセレラ
パンツ、ルペルソナ
円形チーフ、アレキサンダーオルチ
シャンパン特集
ワーキングチェア特集
谷川俊太郎
ザディグエヴォルテール、バッグ
エディレッドメイン
イザベルマラン、ニット、素材のムラ
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イタリア旅行その1 5日目

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朝ご飯を食べにバーカロへ。
バーカロは立ち飲み居酒屋です。
単に居酒屋かもしれません。
朝からやっています。
そして、ブルスケッタを置いてるところがあります。
なので、ブルスケッタを食べに。
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すぐ出てきますし、一口サイズで色々あるので、朝にはちょうど良いです。
本当にたくさんの種類があるので、目移りします。
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この日の朝は二軒はしごして、ブルスケッタを食べました。
一軒目はALL ARCOで、二軒目はIRUSTEGHI。
どちらも美味しいブルスケッタが食べられました。

イタリア旅行その1 5日目

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リアルト橋。
ヴェネチアの象徴的な場所の一つです。
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橋の上からの景色はヴェネチアらしいものです。
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たくさんの土産物屋さんがあります。
ここに来ると清水寺へ行く坂、清水坂を思い出します。
なんとなくですけど、似てる気がします。
ヨーロッパの学生がたくさんいて、通路の両側で土産売っていて...

GQ 2013 12

31 35 37 39 43 47 49 68-73 82 112-131 132-135

荒木町、酒肴タキギヤ
アートカムズファースト、レザーバッグ
ハケット、ジャケット、袖ボタン、コールドストリームガーズ
グローブトロッター、レザーバッグ
ウォールフラワー
ボリスヴィアン、日々の泡、うたかたの日々
スタイルアイコン、デヴィッドニーヴン、ハンフリーボガード、マークトウェイン、ジョンウィリー、ビザーレ

イタリア旅行その1 5日目

IMG_2619.jpg
これは宮殿の一部でしたかね?
石が見事に組み合わされていて綺麗でした。

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サンマルコ広場をぶらぶらしてから、リアルト橋の方へ歩いて行きました。
古いマリア様の肖像画のすぐ脇には外貨レートが表示されていて、この解離がちょっと面白かったです。

アーカイブ Dior HommeのTシャツ

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04AWのもの。
Tシャツも長袖、半袖ありますが、ボーダーは半袖よりも長袖の方が何だか好きです。
Tシャツの袖丈全般で言えば、七分丈なんかが好きです。
それで、脇下から上腕にかけてややスペースがある作りになっていると、なお良いです。
なんというか、ちょっとドルマンっぽいのですかね。

POPEYE 2013 11

21 23 47-89 51 53 54 56 57 58 59 61 62 63 64 65 66 67 70 71 74 75 76 77 78 79 80 81 86 87 89 90 91 92-95 98 99 101 104-110 185 197

レザースリッパ、ボッテガ、ロングホーズ、イニシャル、タビオ
デンツ、グローブ、シルバーボタン
大人
英国紳士
ジョンロブ、CITYⅡ、ストレートチップ
グローブ、コース
ネクタイ、結び方
チェスター、トムフォード
ハンガー
ロングホーズ、クロケット&ジョーンズ、ストレートチップ
マネークリップ、ティファニー
和光、麻、ハンカチ
アンダーウェア、サンスペル、ポケットの使い方
直し、コーダ洋服工房、be-Fresh、Kuwahara
江戸屋、歯ブラシ、MARVIS、歯磨き粉
定番を着続ける
ワードローブのテイストを統一
ファッション誌以外からヒントを
シャイノラ、ラウンダバウト、フェールトラヴァイユ
ラコタ、メゾングランデール、maison grain d'aile、宮川はけぶらし製作所、BlincVase、ShopFestivin
テーブルマナー
寿司、マナー、海外、ビズ
山本夏彦、辻まこと、深沢七郎、吉田健一、常磐新平、エッセイ
冒険心、旅行
旬の食べ物
街へ出た経験の蓄積、小林泰彦
最適なお土産、手みやげ
手紙の書き方
グレン
喜代川、うなぎ
Scented Oil、ポートランド、James&Co.
大人に会って、話す
嫌いなものが同じ

イタリア旅行その1 5日目

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日が昇ってきて、明るくなっていく様子も美しかったです。
美しい街で見ると、朝日もまた一段と綺麗でした。

MEN'S Precious 2013 Autumn

27 31 37 41 146-151 153-159 200-201 232 282 298-299 314-318 334-341 346-349

ベルヴェスト、ニット、パンセレラ、靴下
日の名残、召使
ステッキ、杖
マッシモピオンボ
ハリソン、ベルルッティ
名品、好きで選択、日常使いの実用品、長く愛用
モヘア、ジャケット
バーカー、プレーントゥ
ベグアンドコー、カシミア
デヴィ夫人、ルビロサ、アニエリ、オナシス、マキシム、レストラン、ルセット、カステル
映画と車

イタリア旅行その1 5日目

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早朝に少し散歩しました。
サンマルコ広場周辺をテクテクと。
素晴らしい目覚めでした。
まだ人もまばらで、独り占めしているような気分になれます。

MEN'S CLUB 2013 12

143-148 167 174 220-225

巻物特集、マフラー、ストール
ジョンストンズ、アルテア、CPカンパニー、アルテ、メイソンズ
ダブル、テーラードコート
ブルックスブラザーズ、ハンカチ、ジェントルマンズブック、カラーステイ、パックTシャツ
カツサンド

Snap LEON vol.10

5 40 48 51 65 69 74 89 94 127 128 130 141 199

デニム、レザー、インナー
ダブルジャケット
カーキ、ブラック、グレー
ピーコート
チェスター
ピーコート、カーキ
ダウン、インナー
B3、G1
ボルドー、カーキ、ベロア、モールスキン
スタジャン
ラポ、タートル、ローゲージ
腰巻き、コートから

インナーにデニムジャケットとかライダースはやってみたいです。
が、そんなインナー用に使い勝手の良いものはなかなか無いです...
ダウンをインナーにするというのはたぶんします。
これはユニクロの軽量ダウンが軽くて厚みが無くって、昨年の冬もお世話になりました。

序盤のモッズコートがどうのという部分は面白かったです。
モッズコートがくるんですかね...

13AWウィッシュリスト改

いよいよ秋冬らしくなってきました。
夏になんだかんだ書きましたが、また考えるため、物欲をいくらか発散するために、言語化して、書き付けます。

マフラーはもういいです。
たくさんあり過ぎます。
欲しいですけど、本当にただのコレクションと化してしまうので、止めたいです...

レザーはA2、ライダースは欲しいままです。
A2はOUT OF MINDのが良かったら...
あそこのはデニム、チノ、ウェスタン、ニット、ヘンリーと手を出したいものは多いです。
デニムジャケットは止めときます。
パンツ類がデニムや加工ものが多いので、上着は何か買うのであれば、綺麗目というか少しドレッシーなジャケットが良いのかなと思っています。

エアキングも良いですが、買うお金があれば、旅行に行った方が良いですね...

こう書いてみると、アウターを何か買うくらいで済みそうです。

プロディズム 2013 12

9 27 76 83 91 100 122 139 141 145 146 147 152-157 160

アヴィレックス、B3、A3
ミリタリー、食器
ジエルダーステイツマン、ニット
インディヴィジュアライズドシャツ
GHURKA、レザー、バッグ
retaW、ルームスプレー
JAW BONE、リストバンド
朝の飲み物、紅茶、お茶、炭酸水、一保堂
フェイスクリーム、DRハリス
ブランケット
フレグランス、geodesis
numero10、カモフラ、レザー
スターアライアンス
はつだの和牛弁当
レザージャケット

プロダクト至上主義と銘打って、創刊されました。
もっともっと極端に走っていたら面白いと思います。
モデルさえ出さずに、本当に商品だけとか...
まだヒュージあたりと被るんですよね。
それこそ生地感が伝わるくらいの商品の接写とかひっくり返してステッチの写真だとか、たくさん載せたら、差別化になりませんかね。

あとプロダクトうんぬん言うなら、蘊蓄がもっと欲しいです。
言葉が足らないです。
しょうもなくても良いので、ご託を並べたらいいです。
その点、メンプレなんかの方が上を行ってるような気がします。
素材、加工、製法、工場、歴史、背景、元ネタ...掘り下げたらたぶん、いくらだってあります。
辟易するくらいの情報があっても面白いんじゃないかと思います。
できるだけ具体的な情報がいいですね。
シルエットがどうのというなら、具体的なサイズを挙げたり、経年変化があるなら、どうかわっていくかを載せたり、上品な素材とか書くよりは原材料はどこそこので、どこの工場で加工されてとかを書いたり...
たぶん興味が無ければ、大して読まないんでしょうけど、とりあえず載っけておいたら、いいのにと思います
もしモードブランドに関して、それをやったら、見てみたいです。
今回のサンローランの特集なんかは、写真載っけてるだけですから、他の雑誌と変わらないし、そんなに面白くないですよね。

以上は勝手な妄想のようなものですが、今後が楽しみな雑誌です。

イタリア旅行その1 4日目

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IMG_2594.jpg
月です。
ただの点にしか見えませんが、体感としてはだいぶ大きかったです。
スーパームーンというやつでした。

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ヴェネチアとスーパームーン、すごくマッチします
なんとか大きさの伝わるような写真が撮りたかったんですが、無理でした。
こういう時に、高級一眼なんかあると、それなりのものが撮れるのでしょうか?

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拡大しても...しょうがないですね。
写真の方が良さそうに見えたり、逆に実物を見るとすごく良かったり、印象が変わったり。
視覚って不思議なものだなと思います。

イタリア旅行その1 4日目

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夜のヴェネチア。
静かで、幻想的です。
ディナーにワインを飲んでから、歩くとなおのこと現実感が無くなります。
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ヴェネチアのドゥカーレは荘厳な雰囲気が増します。
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サンマルコ広場はこれまた良いです。
広場周辺のカフェにでも座って、ゆっくりしていると時間を忘れます。

アーカイブ Dior Hommeのコート

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06AWのもの。
ピーコートです。
ここまで短い丈のものはなかなかありません。
そもそもこの丈のものはピーコートと呼べるのかも不明です。
でもかっこいいので細かいことは良いです。
生地はウールにカシミア混で表面は光沢感があり、滑らかです。
それでいて、分厚くしっかりしてもいます。
テカテカしていて肌触りが良いのに、がっしり重厚感があります。
最近見たものでは、プローサムのコート類なんかもそうでした。
あそこらへんになると、高いだけあるという素材感です。
いつか、ああいう生地をたくさん使った丈の長いコート、ずっしりしたコートを着てみたい気がします。

イタリア旅行その1 4日目

夕ご飯。
ヴェネチアのご飯はおいしいです。
魚介が盛りだくさんですから。
日本人の味覚に合っているんですね。
たぶん。
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前菜に魚介の盛り合わせ。
タコが印象的でした。
ちょっとやわらかいんです。
日本で食べるものより弾力がありません。
かといって、美味しくないなんてことは無いです。
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ぼけちゃっていますが、オマール海老のパスタ。
これも美味しく、そして安い。
16ユーロとかでしたからね...
ついでにユーロ安の時だったので1000円代前半という日本じゃ考えられない費用対効果でした。
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これはラビオリ。
イタリアの餃子みたいなものです。
これは魚介のすり身が入っていました。
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デザートはティラミス。
またこれも素晴らしかったです。
クリームはひんやりしていて、スッとした甘さで...

イタリアはご飯がおいしいですからね。
ヨーロッパでまず行くべきはイタリアです。
宿も安い。
安い安い言いますが、安いです...
パリやロンドンじゃなかなか、こうはいきません。
というか支払った分だけのサービスが保証される場所は日本以外なかなか無いですから、その点イタリアは比較的行き届いています。
旅において、食事の占めるウェイトは大きいです。
あくまで個人的に、ですが。

アーカイブ BlueBlueのシャツ

17321.jpg
IMG_01751.jpg
一番ウォッシュがかかったものの一歩手前。
四段階のうちの三段階目。
好きですが...
やはり中途半端ではあります。
前にも書きましたが、振り切れている方が良い。
分かり易いからなんでしょうか?

アーカイブ Dior HommeのTシャツ

01941.jpg
IMG_01951.jpg
04AWのもの。
長袖。
と...
IMG_01861.jpg
IMG_01881.jpg
半袖。
IMG_01871.jpg
生地はこれも光沢感があっていい生地です。
白黒のボーダーは他のよりもちょっと使いにくい気がします。
何ででしょうか...

スタイルアイコン

dries-van-noten-2010-fall-winter-2.jpg

2,3年経っても印象に残っているルック。
カーキに、ブルーに、レッド。
色の合わせ方が、よく分からないんですが、なんだかかっこいい。
真似はしません、できません...

ストールとジャケットはストライプというかラインが入っていて、合わせてあります。
上半身の色と柄が派手で下半身は渋め。
ダブルに対してパンツは裾リブのスウェットっぽいもの。
こうして見ると合わせたり外したり、面白いです。

イタリア旅行その1 4日目

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IMG_2568.jpg
IMG_2571.jpg
ヴェネチアの街は迷路のように入り組んでいます。
細かな路地がたくさんあります。
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路地の間にはところどころちょっと広く開けた場所があることも。
あまり生活感は無く、どこか幻想的な雰囲気です。
IMG_2570.jpg
この迷路のような街の中において、サンマルコ広場はとっても広いです。

クロワッサンプレミアム 2013 12

24 32 69 81 84 86-87 90 158-159 171 186

ズーカ、キャリーバッグ
ケンネル&シュメンガー、ブーツ
ピガール、ベルヴィル
ジョンロブ、ブーツ
ラショーム、花
オーナメント、カメオ、絵はがき、ピンバッジ、コイン、お土産、プレゼント
ルヴォルテール、トンエン、ルペロン、レストラン
アカデミーフランセーズ、制服
赤ワイン煮
アニックグタール
ハンナアーレント

スタイルアイコン:ラポ

IMG_8044.png

近頃、雑誌で推されているチェックが着たい...わけではないです。
柄物を身につけるのは、苦手です。
以前より身につけなくなりました。

この場合、服というよりはこの車のフロントに腰を乗っけている仕草が好きです。
気障ですかね...

仕草についてはいろいろ書き付けてみたいです。
まずはある仕草自体に付与されるイメージ。
かっこいいとか悪いとか、可愛いとか、エレガントだとか...
あとは意識的なものか無意識なものか。
それに、仕草の背景にあるもの、獲得されるまでの物語などなど。
面白いと思うんですよね。
身の回りの人の仕草って言うのも観察すると面白いはずです。
もちろん自身のも。

イタリア旅行その1 4日目

IMG_2556.jpg
ヴェネチアに到着。
駅を出てすぐの景色です。
ヴェネチアは独特の雰囲気があります。
ちょっと浮世離れした感じです。
同じ雰囲気の場所はあまり無いと思います。
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IMG_2560.jpg
IMG_2559.jpg
駅のすぐ近くの橋の上からの景色です。
ここらへんで辺りを見回しているだけでも、結構な時間がつぶせます。
ホテルはサンマルコ広場の方にあったので、徒歩で目指すことに。

初めてでしたし、広場を目指しながら、歩き回れて観光にもなるだろうという魂胆でした。
ですが、あまり賢い選択ではありませんでした。
本当に迷路のように入り組んでいるので、初めて行くと結構苦労します。
目印になるような建物も無いのです。
建物が密集しているので、見渡してもあまり甲斐が無いんですね。
あと、これは偶然かもしれませんが、町の中では携帯の電波も悪く、GPSも利用できませんでした。
ですから、とりあえず、一定距離、離れていれば、水上バスを利用するのが良いと思います。
ホテルに荷物を置いてから、ゆっくり廻れば良いです。

イタリア旅行その1 4日目

IMG_2551.jpg
列車に乗って、ヴェネチアへ。
IMG_2553.jpg
席は指定です。
二人がけの席が向かい合ったつくりです。
見知らぬ人と向かい合わせになることはよくあります。
たまにお話もしたり...
IMG_2555.jpg
ヴェネチアへ着く直前は海の上を走っている感じです。
初めての時はけっこうワクワクします。

イタリア旅行その1 4日目

IMG_2547.jpg
4日目はヴェネツィアへの移動。
ミラノの中央駅に行きました。
ここのところ、しばらく工事しています。
大きな駅です。
IMG_2546.jpg
IMG_2541.jpg
IMG_2548.jpg
入ってすぐのところ。
なかなか大きい。
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もう1つ奥へ行って、そこを通り過ぎるとホームです。
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ホームも結構な大きさです。
ヨーロッパの駅という感じがします。

改札はありません。
乗ってから、チケットを見せます。

列車は電光掲示板に表示されています。
ただ到着ホームは10分、20分前とかに表示されます。
日本じゃ見られないことです。
自分はせっかちなので、何だか未だに慣れません。
到着ホームが突然変わるとか、時間通りに来ることがないとかもあるみたいです。
新幹線の偉大さを認識できます。
外国の人が新幹線に感心するのも納得です。
でも、実際にはまだヨーロッパの列車で不便さを感じたことはありません。

もしもウサギにコーチがいたら

22 35 38 43 56 58 61 67 68 70 76 84 85 87 91 100 102 106 112 116 118 125 129 134 146 154 158 175 187 191 192 199 216

コーチングについて書かれた本。
コーチングはコーチングで定義があるとは思いますが、教育や人間関係の本として読んだとしても面白いです。
個人的には小中学生くらいの子どもに接する時に気をつけるといいようなことが多い気がします。
普通そんな機会はあまり無いですかね...
でも、親になる予定?のある人は読んでおいても損は無いですね。

イタリア旅行その1 3日目

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教会の後は、ナヴィリオ地区へ。
あまり忙しい感じのしない地域です。
ナヴィリオ運河というものがありまして、その運河沿いにお店やカフェ、レストランがあります。
飲食店はオープンカフェのようになっていて、ゆったりとした雰囲気の中、陽光を浴びながら、食事ができました。
ナヴィリオ運河はダヴィンチが設計したそうです。
都市計画までしてしまうわけで、本当の天才って言うのは多分野にまたがって才能を発揮するんだなと感心します。
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昔の洗濯場が残っています。
下町という感じです。
IMG_2529.jpg
IMG_2530.jpg
建物の色もちょっと可愛いです。
街全体の統一感があるので、こういう建物ですら、何か洒落て見えて、印象的です。

イタリア旅行その1 3日目

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ドゥオモの後は、路面電車、トラムに乗って移動。

ドゥオモのところで書き忘れましたが、ドゥオモ広場にもあるものを売りに来るおにいさん達がいます。
写真を撮っていたり、観光客然としていると当然ながら、近寄ってきます。
結構近いし、積極的です。
しつこいです...
彼らが売ろうとするのは、鳩のエサです...
ちなみに、海外で、赤の他人が非常に近距離に来た場合、スリには気を付けなきゃいけません。
被害には遭ってませんが、可能性は十分ありますから。

トラムには切符があります。
が、乗っても機械に通す必要は特にありません。
持っていれば十分です。
持たずに乗って、無賃乗車?がバレますと、わりあい高額な罰金をとられます。
なんですけど、そんなことを調べる人はトラムにはいません。
ので、実質やろうと思えば、好きに乗って好きに降りる、はできます。
実際のところ買って乗ってる人ってどれくらい居るのかなぁと思います。
こういうシステムはイタリアじゃ普通です。
トラムを始め、列車、水上バス、乗り物系はそうです。
よく成り立っているなぁと感じます。
列車ではバックパッカーのカップルが罰金食らったのを見ましたが...

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移動した先はサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会。
ダヴィンチの最後の晩餐がある教会です。
最後の晩餐は、この時は予約が間に合わなかったので、見られませんでした。
でも食堂以外は普通に歩いて見てまわれます。
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この時期はハナミズキ?が咲いていて綺麗でした。
プロフィール

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