日記

ヘンリーネック:B、13SS、白
シャツ:S
パンツ:B、09AW、ファースト、小
シューズ:HS

白シャツにデニムで、もういい気がしてきました。
頑張って、白シャツに普通のスラックスの型なんかも合わせようかと思ったんですが、失敗というか、性に合わないですね。
シャツにデニムで良いです。
ニット帽も暑くなってきましたね。
要らないのかなぁ...
ブレスレットもまあ、面倒です。
そして、腕時計も面倒です。
着たい時に着れば、良いんですけどね。
付けたい時に付けると。
ああ、あと、白シャツだと、鞄が色移りするんで、困るんですよね...

A-smith、いつの間にかウェブショップできて、デニスも買えます。
あんまり大きいカシミアは無いですけどね。
春夏なんで、当たり前かもしれませんが。
いやでも、デカいのが取り柄みたいなもんですから、自分が仕入れるならデカいのしか取りません。

スタバで自撮りしたり、飲み物撮って加工したり...
記録?
承認欲求ですかね、やっぱり。
自撮りといえば、自撮り棒ならぬ、自撮り板ってないんですかね。
全身鏡に写ったとおりに撮る機械。
あったら、売れると思うんですけどね。
どうかな?
そういえば、クッキーのフラペチーノ美味しいですね。

風俗好きの友人が風俗街回るSTD専門家とかどうかなって言ってたんですが、仕事にしたらどうなるんでしょうね。
報酬はヌキで良いとかアホなことを曰わっていましたが、職業で診るようになったら、変な気起きなくなるんじゃないですかね...
ちなみに、すすきのが良いとか言ってましたね。
中洲を超えたんじゃないかとか。
日本各地に色々あるんですね、北から南まで。
飛田は散歩したことありましたが、不思議な雰囲気で面白かったですね。
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日記

マーメルの裏地は、中華風に見えるらしいです。
表地は、まあ、ボロボロに見えるらしいです。
クラッキングが広がってない状態でも、ボロボロに見えるらしいです。
先入観のない人の意見を聞くのは大切です。
客観的というか、冷めているというか。
とりあえず、冷静になることができます。
先入観のない、忌憚のない意見を聞いた上で、それでも、良いと思えるなら、ヨシです。
他人の意見を聞いて揺らぐなら、やめときゃ良いんです。

あ、あと、話は変わりますけど、あんまり親しくない人の自分に対する印象とかイメージとかってのを知るのは面白いですよね。
顔の広い友人なんかに、尋ねてもらって、間接的に知ると、わりと思っても無いイメージを持っていたりして、愉快です。
結構乖離してたりしますよ。

エルダーのブレスレット見て、友人が、「それ、一本一万するんだよね、分からないなぁ」って。
次いで、「俺はジャケット着てりゃいいことに気がついたわ、そんなに色々服いらないな」と。
ちなみに彼は、服好きではなく、敢えて言うなら女好きで、クラナンが趣味みたいなもんです。

まず、エルダーのブレスレット。
分からないですよね。
ぼくもわかりませんからね笑。
まあ、ただ1つ確実なのは、価値を見出したから、その値段を出したということですね。
で、面白いのは、人が何かに対して見出す価値というものはぶっ飛んでいるものがあるということです。
個人的に、人間の中核は価値付け、意味付けにあるように思うんですが、そこが千差万別であって、かつ、1人に1つくらいは大多数からは理解されないぶっ飛んだ価値観があるはずです。
エルダーステイツマンのブレスレットなんて、わりと、分かりやすい例ですよね。
ジャニーズのライブに何十万と出す人もいますし、海外旅行先でのみ、全く工夫もリサーチもせず、お金を使う人もいます。
1人では節制をして、女の子には奢りまくる人もいますし、パチンコに十万呑まれても平気な人もいます。
色々なんですよね。
僕の場合は、ぶっ飛んだ価値観は服飾の方にあるわけですね。
それで、友人との会話で出てきたアイディアは、他人のネジの外れた価値観を把握してみるのは面白いんじゃないかってことでした。

次、そんなに服が要らないってこと。
友人は、服装に凝るのって大変じゃねってことを言ってました。
彼は、別にジャケット着てりゃいいと思ってますし、僕から見てもジャケット着てりゃ、普通に似合ってて見栄えいいので、実際に、ジャケット着てりゃそれで良いんです。
友人の場合、価値の尺度は、女の子とどうこうするのに、役立つか否かです。
なので、僕のように凝ってる人間を見ると、まあ、凝る必要ないよねって言葉が出ます。
女の子との関係性と服装どうのこうのというところはですね。
別に一定以上の格好ならそれで良いんです。
むしろ、拘りが酷くなれば、ニッチになりすぎて、危険です。
拘りとか凝りというのは、結局、無駄は無駄です。
でも、無駄だから、拘りであり、凝りなんですね。
まあ、正直なところ、服に凝るなんていうのは、何かしらコンプレックスみたいなもんがなきゃ、起こらないと思ってますからね。
友人に、「拘る必要無くね」と言われれば、これもその通りだよと同意します。

拘る必要があるかないかというのは、所詮、一意見なんですが、服好きの思想の変遷を追ってみると面白いかもしれません。
一周回るような気がするんですよね。
まず最初、服なんぞ興味ない状態。
この時はそれこそ何でも良いんじゃないと考えてます。
頓着してないですから。
次、興味を持ち始めましたら...一定の志向を持つような気がします。
分かりやすい系統みたいなものにハマる気がするんですよね。
ブランドなり、ジャンルなりに。
この時は、どちらかと言うと、こうあるべきでしょ、みたいなことを考えていると思います。
良い悪いみたいな捉え方ですね。
で、一定の方向性の探求が行き着くとこまで行くと、他の系統や分類に興味が向きます。
興味を向けられる余裕が出るという言いますか、暇になって手を出すというか。
そうすると、色々な好みがあるんだなぁってことになってゆきます。
この場合は、良い悪いというよりは好き嫌いという感じですね。
あと、系統分けやジャンルというものは利用はするかもしれませんが、拘ってもしょうが無いとも思い始めます。
で、最終的に、色々なものを認めて、何でも良いんじゃないってなるんですね。
一周回るというのはですね、つまり、服に興味のない状態も、興味を持ち過ぎた状態も、何でも良いんじゃないってなるんじゃないかなぁってことです。
まあ、最初は無関心で、終着点は受容という感じですけどね。

友人の価値観に立ち戻ると、モテと言う観点から言えば、服装への拘りはまあ余計です。
いやだって、拘れば、拘るほど細かいことが気になるわけですから、そんなの、邪魔ですからね。
友人の彼が言っていたのは、服装に拘って気にして、その結果、自信が持てなかったら、モテないじゃんということでした。
服装なんかちょっと気にかけてれば、良くって、一定よりも気にし始めたら、無駄というだけでなく、自信を失わせることになりかねないから、害悪ですらあるというのが、彼の意見でした。
過ぎたるは及ばざるが如しということですね。

日記

色移りって、意外と簡単にするんですね。
ショック...
灰色のTシャツに黒のTシャツの色がちょっと移っただけなんですけどね。
やっぱ、色の濃いものと薄いものは別にしておきます...
いや、まあ、当たり前のことなんですけどね。
ちょっと適当に扱いすぎましたね。

頚椎偽痛風ってクラウンド・デンス症候群っていうんですね。
首、カッチカチになるんですね。
まったく動かないらしいです。
対症療法でどうこうやってりゃ、だんだん動くようになるみたいです。
首の印象は、髄膜炎っぽい感じもあるんですかね。

ネパール大変みたいですね。
デニス作ってる職人さんとか無事なんですかね。
結構、大変そうですよね。
ネパール→カシミア→心配というアホみたいな思考回路ですが、犠牲者が少なくあって欲しいと願っています。

アーカイブ The Soloistのジャケット

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ベロアのスポーツジャケット。
ベロアの質は...まあ、ちと落ちるかなと言う感じ。
バルマンやランバン、ハイダーのに比べますと。
なんか、くっつきやすいんですよね。
埃とか。
あ、でもまあ、文句言うほどじゃないです。
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フロントは4ボタンで。
基本は、3つ目閉めるわけですが、2つ目も閉めると、ちょっとチロリアン系になります。
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1つ目まで行けば、中華風になります。
寒い時はわりと重宝しますが、見た目は怪しくなります。
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コインポケットは、ちょうどiPhoneの入る大きさです。
まあ、iPhone入れても、はみ出し型が微妙なんですが...
チーフなんか突っ込んでも良いかもしれません。
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アームやサイドも切りっぱ。
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袖も。
袖のボタンは3つで、ボタンホールは1つだけ開いてます。
こういうのなんか好きなんですよね。
デカルナンのジャケットも、袖口、ボタンホールが3つに、ボタンは2つとかだったんですよね。
意図はあんまり分からないんですけどね。
袖口は開いて着なよってことですかね。

アーカイブ  Elena Dawsonのシャツ

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デザインは殆ど無いです。
が、端という端が解れています。
胸ポケットがあるとか、ボタンダウンだとか、そういうのは好みじゃないんで、ホントにただのシャツ、というのはデザインとしてドンピシャです。
意外とありそうでないんですよね、ほんとに普通のシャツ。
正直に言えば、ユニクロのシャツの胸ポケットがなくなりゃあいいんですよね。
デザイン的にはそれでオーケーではあります。
ただ、白シャツって結構きっちりしてる感じが出てしまうので、素材や切りっぱなしみたいなのが重要になってくるわけです。
素材はコットンモスリン。
ペラッペラで、ガーゼみたいなもんです。
この素材のいいところは洗いざらしで着られるところでしょうね。
洗って乾かして、またすぐ着られる。
楽なのは良いことです。
あと、どうでもいいですが、よく見ると、良い具合に毛羽立ってくれてます。
難点としては、腕まくった痕とかは残りやすいですね。
まあ、洗えば、元に戻りますけどね。
洗いざらしで着られるってのはシャツにおいては、結構重要視して良いことだと思っています。
フランクあたりも、洗いざらしで着られますけどね。
ただ、あそこは、胸ポケットあったり、刺繍入ったりするのがイマイチなんですね。
胸ポケットなんか引きちぎってもいいかもしれませんけどね。
切りっぱなしがどうこう言うのならば...
で、切りっぱなしがあるのは、更にポイントでして、白シャツのきちっとした感とマッチする要素です。
結局は、こういう風に、相反する何かしらが混じっているものに惹かれるんですよね。
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それで、エレナのシャツは、これでもかというくらいにカッティングエッジがあるわけですね。
カッティングエッジ、合ってるのかな、この英語。
まあ、どうでもいいです。
裾、袖、アームからボディのサイド...
きりっぱの部分が沢山。
許されるのは、デザインがこれくらいしか無いからです。
そして、自分は許されると思っていますが、興味のない人間から見たら、許されるのかは甚だ疑問です。
ちなみに、切りっぱなしは、ソロイストの方が若干大人しいんですよね。
どっちも好きですけど。

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タグは、どちらも面白いですね。
ブランドタグは、あれですね、ディオールオムのネック部分のタグと同じですね、作りが。
色の薄いブランドタグに、黒の透けるくらいの生地を重ねています。
なんか良いんですよね、これやると。
なんでかよく分かりませんけどね。
簡単に拘ってる感出るからですかね。
実際は何でもない作りなんですけどね。
わざわざやらなくてもいいことを、やるのが良いんですかね。
手書きのタグもいいもんですね。
ここらは、グレッグとか思い出します。
タグを見ると、ある程度、面白いブランドかどうかって分かるんですかね。
どうでしょう。
エディのディオールはメタルパーツやら、レザーやら、エンボス加工やら面白かったですね。
バルマンは、タグにまで加工が入ってたりしました。
品番も楽しかったですね。
わりあい、タグが面白いところは、面白い印象はありますね。

日記

5S無いですね、在庫。
16GBじゃあ、足りないんですよね。
サイズがネックですからね、6は。
バイカーのコインポケットにも、スポーツジャケットのコインポケットにも、入んないのはいただけません。
中古市場にでも、進出しないと、見つかんないですかね。
取り寄せできないってなんなんでしょうね、それにしても。
同じ会社なら、在庫の一括管理で、回してくれてもって思うんですが、仕組みが無いものに、こんなとこで文句つけても、しゃーないですね。

本屋で、立ち読み。
なんか、ニューヨークがどうのとかって多いです??
あとは、白推し、デニム推し、まあ、これは前からですかね。
そういえば、女の子で、白のニットガウンみたいなの着てる子沢山いますね。
目立つんで、記憶に残ってるだけかもしれませんけど。
GQはセックス特集。
どうでもいいんですけど、セックスって書き方はどうなんでしょうね。
性交は...生々しいですよね...
SEX...H...XX...チョメチョメ...すけべ...行為...交渉...
こういう表現のバリエーションって面白いなって思うんですよね。
日本は漢字、カタカナ、ひらがな、アルファベットと常用されてますけど、他の国だと、こういう表現のバリエーションってどうなってるんでしょうね。
あ、で、中身はananなんかでもやってるような、統計ですね。
こうこう、こういう人は何パーでみたいな。
役には立たないと思いますよ。
話題にもちと使えません。
面白い解釈もないですし、反直感的な事実も無いですし。
そもそも統計がどうのと言い出したら、バイアスだ、有意差だ、ありますしね。
クラナンとかストナンとかのテクニック載せたほうが、まだ実践的で面白いと思うんですけどね。
あと、アップルウォッチの特集がありましたね。
アナログの時計と比較しても、あれはしょうがないだろうなということは思います。
流行るんですかね。
うーん。
わからない。
まあ、ただ、アナログの時計が駆逐されることは無いでしょう。
なにせ、デジタルなものはそれ単体で完成してないですし、経年劣化はしても経年変化はしなさそうです。
あと、アナログの時計の実用性があるような無いような微妙なラインには乗っかっていないんです。
時間が知りたければ、今どき、携帯電話を見ればいいんです。
でも、腕時計をしたくなるという人がいます。
携帯電話見りゃいいじゃんと言われて、その通りかもと思っても、それでも、まあ今日は付けたいというような。
こういうのって、凄くファッションらしいエピソードだって思うんですよね。
一定の条件を満たしてれば、それで、要件は満たされるのに、それ以上を求めているような場合でしょうか。
で、アップルウォッチが定着するとしたら、それは、無用の用的なファッションの要素からじゃなくて、必要性とか利便性からじゃないかなと考えたりします。
見た目やつけ心地なんかだけで言えば、腕につけるものとして、アップルウォッチ以上に魅力的なものが結構あるんじゃないかなって。
どうなっていくのか興味深いですね。

チーフの端をですね、裁ち切りにしたら、面白いなってふと思ったんですよ。
大きさは18×18くらいがちょうど良いですね。
20cm未満くらい。
クラッシュで突っ込むにはちっちゃいほうが良いです。
H tokyoで買ったシルクのが良かったんですよね。
色のバリエーションがもうちょっと欲しいんですが、生地が好きです。
なんかリネンみたいなんですよね。
いい意味で、シルクっぽくない。
ムラがあって、いい色なんです。
イギリスリバティ生地ってなんなんでしょうね。
生地屋で言えば、もらえるんでしょうか。
ああ、それで、ムラ感のあるシルクのちっちゃなチーフの端をですね、切りっぱなしにしたものが欲しいなって。
ある程度まで行ったら、ほつれが進まないように、適当にステッチは入れて。
あそこなら、頼んだら作ってくれそうな気がしないでもない。
ハンドロール縫製するより、楽じゃないですかね。

スタイルアイコン

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シャネルです。
髪飾りが気に入っていました。
カラフルで、不均一な柄で。
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これも同じシーズンですが、こっちはパールの過剰さが好きです。
不均一な大きさもポイントだと思います。
パールじゃなくも、なんでもないものも過剰にすると目に付きます。
デニムだとか、安全ピンだとか、毛羽立ちだとか、そんなものでも良いわけです。
過剰さと不均一というのは、物を選ぶときに、ちょっと気を付けるポイントだと思います。

日記

Tシャツ:B、10SS、黒
パンツ:HA、14AW、大
シューズ:HS

キャップ:C
ブレスレット:TES×4

早めの時間に夕ごはん、食べるのいいですね。
17:00とかに。
お店も空いてますし。
中華なんかは、わりと、テンポ良く出てきていいですね。
ビストロなんかも。
というか、結局は場所によりますかね...

ご飯ご飯...
そういえば、慣れって怖いですね。
美味しいものでも、最初に食べた感動ってのは無くなってくんですね。
美味しいは美味しいんですけどね。
一緒に食べるメンツなんかもだいぶデカいでしょうね。
例えば、接待みたいなもんで、美味しいもの食べたとしても、たかが知れてますしね。
一定の美味しさが担保されていれば、あとは、雰囲気とか一緒に食べる相手だとか、そういうものの方が重要になるんですね。

白シャツがもう何枚か欲しいです。
2枚、3枚...
あとは、アメリカンライダースがもう一枚欲しくて。
というか、レザーもオーダメイドとかセミオーダーないんですかね。
十万単位で出すなら、そっちのほうが、いいかもしれません。
ワイヤータブで、ラムで、定番の型で良いですから。
マーメルは、マーク、ハーマン、名前わかんないけどバックパックタイプ。
通販出来ちゃったので、そんなに急がなくて良さそうです。
ストールもキャップもブレスレットも買い足すだけです。
ま、季節じゃないですね、もう。
ブレスレットくらいでしょうか。

パワポって、慣れれば、結構面白い図作れますね。
時間食いますけど、スピードも上がるんでしょうか。
ホントは、パワポ無しで、引きこむのが上の上なんでしょうけどね。
あらかじめ、流れができてしまうから、融通が効かなくって嫌いって言ってた人がいて、面白かったんですよね。
聴衆に合わせて、話すほうが良いんだって。

最近の色々

最近の本:
最近の音楽:No Difference、SiTE n0w1、Just、Lost and Found
最近の雑誌:
最近の漫画:血界戦線
最近のアニメ:シドニア、Fate、血界戦線、ギアス
最近の映画:しあわせはどこにある
最近の人物:JOHN LUKE EASTMAN
最近の服:シャツ、ジャケット、裏地、切りっぱなし、解れ、ブーツライクなスニーカー
最近の物:ウォッシングバケット
最近の出来事:
最近の食事:
最近の習慣:チーフ、クラッシュ
最近の思索:成書か崩すか、映画や小説の日常への引用、アイスブレイクへの応用
最近のキーワード:慣れ、仮定、間接性、例え、崩して伝える、日本ホームスパン、マテリアル、OEM、外注

最近のウィッシュリスト

適宜:B、L、S、BM、HA、MM、TES、DC(レザー、スウェット、ベロア、カシミア)

S:シャツ
BM:アメリカン
ED:シャツ
MM:バックパック、ハーマン、マーク
DC:フリンジ付き
TES:キャップ、ブレスレット

ジャケット:袖丈詰め
ニット:袖丈詰め
ブリーチ:ワイヤータブへの交換
チェスター:本切羽

アーカイブ Denis Colombのストール

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スリートーンのノマド。
白〜グレーのグラデーション。
3色なんですけど、実際には、中間の色が濃いグレーと白とのコントラストで、違って見えるので、4色みたいなもんです。
思ってたより使いやすいんですよね。
中間色が入ってるようなものって、色を拾ってくれる確率が高いからなんですかね。
デニスの場合は、デカさがあるんで、柄とか色とか、なんだろうが、どうにでもなる感じはありますけどね。

アーカイブ Haider Ackermannのスウェット

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ベロアのスウェット。
スウェットの型で、ベロアというのが、まあ、ハイ&ローで、モードなんだと思います。
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切りっぱなしになった二重のネックだとか、サイドのグログランテープなんかは分かりやすいディテールですが、デザイン自体は凄くシンプルです。
でも、魅力があるんですよね。
シルエットはやっぱり他にはないですし、リブの付け方なんかもギャザーがあって、多分あるのと無いのとでは、印象が違ってきます。
一番は、スウェット生地とベロア生地のダブルフェイスだってことかもしれません。
ずっしりとしていて、着用感がだいぶ良いんですよね。
風も通しませんし、その点は実用性があります。
冬場は楽だったんですよね。
カシミアの上にかぶれば、それで良かったんです。
結局、楽だから魅力があるんですかね...

アーカイブ Dior Hommeのニット

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いちおう、まだ、ニットの着られる季節です。
確か05AWのものですけど、こういう色で、こういう加工のものは、あまり無いですから、残っています。
色自体だけで言っても、なかなか無いんですよね。
青と緑の中間色で、濃い色なんですよ。
ターコイズって言えば、単純に捉えられそうなんですがね、濃さがちょっと濃いんですよね。
だから、良いんだと思います。
濃い色が好きってだけかもしれませんが。
中間色で濃い色って良いんですよ、たぶん。
ウールなんですが、〜05AWまでのウールのニットはわりと好きです。
06AW以降は何か違うんですよね。
たぶん、気のせいですけど。
いやでも、04AWのクラッシュ加工のウールニットなんかは、同じ型が継続されてますけど、やっぱり違います。
雑に扱えるんですよね。
え、ただ、古いから、そういう気になるだけですかね。
うーんでも、クリスになってからのなんかは、目が細かくなって、経年変化するタイプじゃ無くなっちゃった気がするんですよね。
結局は、好みですけどね。

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ハイダーアッカーマン。
同系色のレイヤード。
タートルネック、シャツ、ベスト、パンツ。
パンツもフロントが着物みたいでレイヤードっぽくなるんですよね。
同じ色を重ねるってのは楽しそうです。
こういうの見ると、ベストとか面白いなって思うんですけど、実際は着ないんですよね。
最近思うのは、誰か他人に、託せば良いかなってことです。
自分の理想をちょっと試して、もらうっていうの。
個人のセレクトなんかは、これをやってるわけですよね。
子供なんかを着せ替え人形にするみたいなのは好みじゃないんですけど...

スタイルアイコン

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ハイダーアッカーマン。
素敵な切りっぱなし。
切りっぱなしがあるのは、ハイダー、ランバン、エレナ、ソロイスト、コパノ...
切りっぱなしは、最近のテーマです。

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シルクシャツに、シルクカーゴ。
素材を揃えてますし、ミリタリーシャツにカーゴパンツですから、セットアップみたいなもんですね。
軍物でシルクというのがミソです。
ま、ギャップ萌えというのがあるわけです、服飾にも。
仕立てが良いのに、解れてるとか。
デニムなのにフォーマルだとか。
スウェットなのにベロアだとか。
ものをデザインするときに、簡単な方法論だと思うんですが、意外と、いい塩梅でやってるところは少ないですね。

日記

SBのカンパーニュとかマンダラは美味しいですね。
いや、またカレーの話ですけど、そろそろ飽きてきました...
なんとか、飽きずに、暮らす方法ないですかね。
外食ですかね...

本をまとめてたのを忘れてました。
自己啓発
医学
心理、精神
までは書いたんですよね。

小説
哲学
海外
SNS
著名人
恋愛、話術
ファッション
好きな著者
が残ってるので、暇な時に書ければ...

マークマーメルが公式の通販始めましたね。
カードケース、2つ折財布、ポーチ、メモリーブック、長財布、ベニー、ロベルタ、ノースサウスメッセンジャー、ハーマン、フラップ無しハーマン、マネーバッグ、クロンダイク、マーク、ハットボックス、ボンベイ...
色々あります。
31品?
まあ、皮やライニング違いますから、バリエーションはもうちょっとあるでしょうね。
お値段は、2つ折の財布が4万、長財布6万。
ベニー、ロベルタ、メッセンジャーが15万。
ミニハーマンが20万。
ミニクロンダイク、ミディマークあたりが25万。
クロンダイク、マーク、ハットボックスが30で、ボンベイが40。
まあ、普通?
ハーマンだけ見れば、高くなってる印象ですかね?
リュックサック、出ないですかね?

スタイルアイコン:カーラ

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ベロアのセットアップ。
足元、スニーカー。
セットアップ、確か、トップショップのなんですよね。
ベロア、良いですよね。
エレガントさがあります。
んで、セットアップもきちんとした感があります。
ベロアのセットアップなんて胡散臭いんですけどね。
最近は、その胡散臭さが好きです。
自分みたいなきちんとしてない人間が格好だけでもきちんとしたような格好をするのは楽しいですね。
女性がベロアのセットアップは素敵だと思います。

スタイルアイコン

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ティンバーランドにボーイフレンドデニム履いて、M65あたりでも着たら完成しそうな格好です。
ベージュ×アイスブルー×ブラック×カーキ。
こういう風に、色がバラバラなのに、上手く噛み合う組み合わせというのがありますよね。
白と青、黒とカーキ、青と茶などなど、2色は思いつくところがあります。
3色になるとちょっとむずかしいですけど、安直なところで行けば、中間色で済みます。
4色以上になるとパッと思いつかないですね。
まあ、でも色がバラバラでも、例えば、クラッシュやペイントで一貫性があれば、良いのかもしれないですね。
ちなみに、ブルゾンの説明は、Army green cotton parka hand-painted by the graffiti artists: Le H and Reyz ( actual Photo) or by the parisian tandem Relax DKC & Oster.でして、このグラフィティ描いてる人たちを調べてみても楽しいかもしれません。

スタイルアイコン:デニス

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たぶん、ほとんどカシミアなんだろうなぁって思うと羨ましいっす。
パーカーもパンツも、贅沢ですよね。
これがただの化繊だったら、ただの不良なんですよ。
ま、素材を変えようが、見た目はわりと同じだったりもしますが...
いや、スウェットのセットアップとか楽ですからね、やっぱり年取ってもしたい。
むしろ、おっさんになったほうが、あれの気楽さが分かるかもしれません。
それで、あれをいい年こいた大人がやろうとした時に、素材で言い訳するしか無いのです。

そういえば、パーカーとかリブパンツとかもライニング付けたら面白いですよね。
きっと。
表地はコットンやレザーで、めちゃくちゃにウォッシュかけてクラッシュ入れて、シルク×カシミアのライニングとかにしたら楽しそうですよね。

スタイルアイコン:シャルロット

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シャルロット。
ゲンスブールです。
デニムにスニーカーに、コート。
ロングコートなんですかね。
めちゃくちゃな長さですけど。
こんくらい、現実味ないものになら、デニムにスニーカーは、良いハズシになるかもしれません。
たぶん、ロングコートにスニーカーが引っかかったんだと思います。
やっぱり、アンバランスですから。

日記

土足で生活する方が向いてるのかなと、今日ちょっと思いました。
アメリカ式って言うんですか?
結構、あれはあれで、楽ですよね。

カレンダーが意外と売ってなくて、ちょっと探し回りました。
本屋にはあるんですね。

ポパイをゆっくり読みました。

まず、ヴィトンのブランケット。
ブランケット良いですよね。
端の処理が好きです。
ステッチって言っていいんですかね、あれは。
エルダーかデニスのブランケットは将来的に欲しいです。
ノマドでも十分かもしれませんけど、一枚くらい手を出してみたいなって思います。
でも、エルダーのストライプのブランケットとかパッチワークのブランケット、凄くカラフルで魅力的なんですよね。
見てるだけでも、楽しいです。

東京ベスト3は、良い布が手に入る店ってのが目に留まりました。
グランピエ、RUNGTA、田螺堂...
ああ、今度海外行ったら、布探しするのも楽しいかもしれませんね。
きっと楽しいです。
ネパールでカシミア探しとか笑

わかりにくい場所にある店ってのもありました。
前に、アパートの2階くらいのベランダに看板がかけてあるのを見かけたことがあります。
それは、美容室だったんですけど、アパートの一室でお店をやるっていうのも楽しそうですよね。
やってみたいなぁとかって思うんですけどね。
服屋とかサロン、ラウンジ、カフェ、ごちゃまぜにしたのをアパートの一室で趣味でやるんです。
ちょっとした夢ですね。

東京の建築は面白いですね。
映画やらアニメやらでも見かけるものがあります。
クウェート大使館とかワクワクしますね。

シティボーイの特別食堂は美味しそうなところがいっぱいあります。
夜中に見るもんじゃないですね。
お腹すいてきます。
お肉、食べたくなってきました。

服に関しては、白シャツにデニムでタイドアップしてるやつが良いなって。
ただ、ネクタイがないんですよね。
こう、ピンと来るのが。
ネクタイもチーフもですけど、どこか良いのがないかなって。
フリンジや切りっぱなしで、素材はデニムかカシミア、シルク、リネンあたり。
エルダーとか言ったら、作ってくれそうですよね。
トランクショーやってますし、あれ、今度、行ってみようかしら。
デニスとかもなんだかんだやってくれるかもしれません。
なんでこの2つかと言いますと、カシミアでネクタイとかチーフがあったらいいなぁって思っていまして、ちょっとカジュアルよりで作ってくれそうなのは、ここらへんだろうなって。
ロダとかキートンとかボレリとか、ありますけどね、カシミア。
あそこらへんはイタリアなんで、違うんですよね。

スタイルアイコン

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フェイスコネクションの一枚。
最初はニットのネックやサイドのスリットが良いなぁって思って見てました。
でも、コート、裏返して着てるんですよね、これ。
なんか、ツボでして。
変態ですね、本当にやったら。
実際に、リバーシブル仕様なんですかね、このコート。
あと、大きめのコートはヴェトモンでも見られて、なんだか刷り込まれてるんですけど、来るんですかね。
ん、オーバーサイズのコートってどうでしたっけ。
ハイダーなんかにもありましたね、そういえば。
あ、でも、ロング丈のコートは、雑誌であーだこーだ書いてましたから、それなりに流行ってた、もしくは流行らせようとしてたんでっけ。

春夏は、ネット、サックス、マックスフィールド、ルイザ、アントニオリ、RAILSOなどなどで見られます。
というか公式の通販もあります。
なんか、これ前にも書いたかも。
普通に楽しみになってきました。
日本に入ってくるとしたら、どこが入れるんでしょうね。

最近の色々

最近の本:women in clothes
最近の音楽:
最近の雑誌:GINZA
最近の漫画:
最近のアニメ:
最近の映画:
最近の人物:
最近の服:Faith Connexion、Copano86、Readymade
最近の物:
最近の出来事:
最近の食事:
最近の習慣:
最近の思索:
最近のキーワード:上海、パリ、LA

日記

Tシャツ、ニット、シャツ、ヘンリーネック...
ここらへんのアイテムに、カシミア×シルクみたいなライニング付けて、ダブルフェイス仕様にしたいなって、ふと思いました。
どっか生地作ってくれるところ無いかしら。
あ、ジレも面白そうですよね。
ジレの裏地。
ジレは襟付きだと、どうなんでしょうね。
ハイダーが襟付き作ってて、ちょっと興味あったんですよね。
裏地の柄はペイズリーにしたいような。
agnesの作る柄とかマーメルの裏地みたいのなら、なんでもいいですけど。
最近は、JWアンダーソンのペイズリー柄とか良いなぁって思います。

GINZAをゆっくり読んでいました。

まず、飯島さんのシャツ×デニム。
白シャツに色落ちしたデニム、白のスニーカー、シルバーアクセサリー...
あるあるなんですが、すごく好きです。
あれ、でも、街じゃ、意外と見ませんね、白シャツ×デニム。
女性の友人に、白シャツとアイスブルーのデニムが好みだと言ったら、いつでもできる格好じゃないと言う意見。
いや、何も分かってないですね、これは。
白シャツとデニムというド定番で、凡庸とも言えてしまうところで、如何に拘るかってことなんですよ。
もちろん、真顔でこんなこと言いませんけどね笑
半分本気です。
女性で、白シャツ×デニムやってくれる人がいたら、それだけで、わりと惚れそうです。

リリーのソリッドフレグランスは良さそうです。
シルバーの容器に、弱いかもしれません。
エルメスのハンカチは、刺繍が良いですね。
刺繍といえば、ステラのデニムはかわいいですね。
刺繍でいっぱいで。
あと、エルメスは、エルメスのヴィンテージスカーフをヘアーバンド代わりに使ってる人がいないかなぁって思ったりします。

ウィメンインクローズは面白そうですね。
メンインクローズ無いですかね。
男版、やったら楽しいと思うんですよね。

キム・ゴードンのインタビューは面白かったです。
ゾラのボヌールデダム、面白いんですかね。
そういえば、昔、高3くらいでゾラのナナがどうのこうの言ってる女の子がいて、驚きました。
読む子は読むんだなって。
絵画の中の服装で、マネとかルノアールが出てました。
印象派の絵で、服装を見てみるのは面白いでしょうね。
あとは、ページの端の方のアドバイスで、試着しないのが良いとか、混紡素材は良くないとか書いてありましたね。
試着はですね、僕も、しなくても、大体分かるんですよね。
実物が無くても、実寸があれば、わりと正確に選べます。
写真だけでも、ワードローブに上手く組み込めるかどうかというのは何となく分かります。
買って失敗するってこともありますけど、それは、実店舗だろうが通販だろうが、確率はそんなに変わらない気がするんですよね。
あと、実物を目の前にしたら、ジャストなサイズかどうかっていうのも、大体分かります。
あ、これはデカいなとか、これぴったりでしょとか。
この能力はですね、とりあえず、ドでかい古着屋でも通ってれば、身に付きます。
バラバラのサイズの服が、掃き溜めのように並べられてる場所ですね。
そういう場所で、探しものを何度かすると、これは自分のサイズだっていうのが分かるようになります。
ええ、別にこの能力、なんにもなりませんよ笑
まあ、宝探しの効率が上がるだけです。

島津さんのユニフォームも楽しいですね。
自分もユニフォーム派なので。
ただ、よく考えると、自分は全く同じ型の素材違いやサイズ違いで揃えたりするんで、ぱっと見の面白さは無いですし、気狂い具合はより高い気がします。
最近のユニフォームは、ハイダーのスウェットパンツ、ですかね。

小木さんのお札とマッチ棒の拾い方は面白いかったです。
いや、うーん、面白い。
燃やしたお札と、普通のお札と、マッチ棒。
ちゃんと見て気が付いた時は、おぉってなりますね、これは。

マイルールはどうでしょう。
色んな人のを羅列するよりかは、一人ずつマイルールをある程度集めてみたほうが、一貫性がある程度出てきて、読みやすいかなぁとは思います。
自分のマイルールありますかね。
ちょっと考えてみたいです。

オートクチュールの特集は見てて楽しいです。
オートクチュールの手法を取り込んだ、メンズのカジュアル服ないかなぁって思うんですけどね。
オートクチュールって手が込んでて、凄く綺麗なんで、たぶん、自分なんか持ってても着られないんですけど、そこをですね、うまい具合に経年変化してくれる服があったら、最高に面白いだろうなって考えたりするんですよね。
経年劣化の心配がないものが良いなぁって。
日常使いできるオートクチュールのテクニックが入った服ってのがあったら、素敵ですよね。
デニムやカシミア、レザーあたりで。
別に裏地とかでも良いんですよね。
切りっぱなしの総レースのペイズリーの裏地とかあったら、結構テンション上がりそうです。

最近のウィッシュリスト

適宜:B、L、S、BM、HA、MM、TES、DC(レザー、スウェット、ベロア、カシミア)

S:ウールジャケット、グレンチェック、シャツ
ED:シャツ
MM:バックパック、ハーマン、マーク
DC:フリンジ付き
BM:アメリカン

ジャケット:袖丈詰め
ニット:袖丈詰め
ブリーチ:ワイヤータブへの交換
チェスター:本切羽

日記

52円切手をコンビニで買ったんですが、これってプレミア付いたりするですかね。
ひょっとして。
また今度の消費税増税で、未使用のものはちょっとした逸品になったりしてと、ふと思いました。

実物を見て、ワクワクする服って、あんまり無いんですよね、最近。
といいますか、一箇所だけで、色々見つかるってことがあんまり無いんですよね。
いや、まあ、好みの話もありますし、傑出したものが一箇所で揃うっていうのも、普通じゃないと言えば、普通じゃないですよね。
で、揃う場所があっても、それは普通じゃない場所ですから、やっぱりそれなりの人気が出て、商品の掃けがいいわけです。
そうすると、まあ、店頭じゃ良いものが、結局見られないんですよね。
売れちゃってるわけですから。
気軽に、フラッと散歩して、訪れたら、面白いものがあるって感じのところが欲しいんですけど、それはそれで、良い物が残っちゃってる店なわけでして、商売としてはあまり宜しくないんですよね。

古着で掘り出してみようって方が、面白いものに出会える確率は高かったりします。
日本って、その、セコハン市場といいいますか、コレクション市場といいますか、そういうのが、だいぶ盛んな印象なんですよね。
服で言えば、ヤフオク、楽天、モバオク、ZOZO、ragtag、kind、rinkan、brand collect...
ebayなんかも日本からアクセスできますが、ebayを見てると、日本国内との熱気の差なんか感じて、日本人の熱心さを感じられます。
衣類と言いますか、ブランド品のセコハンですね。
これがわりと活気があるのは、日本特有な気がします。
なんだかんだ、西欧なんかは階級社会で、背伸びして、ブランド品どうのこうのってのは無いとかって聞きました。
いや、わかりませんよ、実際は。
ただ、高校生なんかが、ヴィトンの財布やなんかケツにぶっ刺してるのは、日本っぽいような気がするんですよね。
まあ、本物なのかは知りませんけどね。
でも、自分の知ってる範囲で思い出すと、わりと本物の持ってるって連中もいました。
それも可愛いっちゃ可愛いいです。
高校生らしいっちゃらしいです。
高校生なんか、制服だったら、財布くらいですからね、見栄はれるの。
そういえば、一点豪華主義みたいなのって、日本特有なんですかね。
どうでしょう。

見たいなぁってのを挙げておきます。
メンズだと、グレッグ、エレナ、デニス、フェイス、エルダー、ハイダー、ソロイスト、ランバン、アンスナム、エンソウ、レディメイド、クルーキット、コパノ、マーメル、サンローラン、エディのディオール、デカルナンのバルマン...
ウィメンズだと、フミカ、ジョンリンクス、ハイク、Lab617、ヴェトモン、フェイス、Leetha...
グレッグなんかは、着られる気はしませんし、めちゃくちゃ好きってわけでもないんですけど、店頭に置いてあると、やっぱり目が行くんですよね。
ハイクは取り扱いわりと多いですけど、面白いんですよね、ディテールが。
フェイスが、今はだいぶ見たいんですけど、日本ではなかなか難しそうですね。

日記

Nハリの袋、ステッチされてて面白いですね。
いや、袋とかホントはどうでもいいんですけど、買う時なんかにわりと影響を受けるんですよね。
袋とか、タグとか、ハンガーとか。
そういうものに、ちょっと手が込んでると、なんか良い感じに思っちゃうわけです。
実際買ったものが、どうだかはわかりませんけどね。
ディオールとかのガーメントなんか、何故か人気がありますからね。
あれ、ただの網なのに、何か人を惹きつけるんでしょうね。

買いたかったものが色々ありましたが、今はそうでもないです。
ハイダーのスリッポンみたいなのは、結局、丸っこすぎて諦めました。
チュウのエンジニアはまあ、別にもう1つあるので、もう一個とはなりませんでした。
ナインのレザー...これは安かろう悪かろうなんですかね。
プローサムはコートやらミリタリーシャツやら欲しかったんですけど、これもなんだか気が削がれました。
コートは季節じゃなくなったんですかね。
あと、軽めのペラいコートの方が良くなって、しっかりした作りのものから気が逸れたんでしょうね。
シャツはミリタリーより、ただのプレーンなシャツで、素材や加工で、一癖ってのが今の方向性です。
レペットも欲しかったんですけど、これは何で要らなくなったのかな。
意外と高いんですよね、レペット。
だから、まあたぶん、もう少し足して、別の買ったほうがいいかなってことですかね。
パリでも高いんでしょうかね、レペット。
ALMのカシミアとかペラフィネのカシミアは結局、ちょっと手を出してみて、気が済んだんでした。
デニスとエルダーで事足ります。
まあ、ちょっと味見したわけです。
クイーンとかもそうでした。
あそこは、女性には薦められるかもしれません。
そういえば、フミカウチダとかどうなんでしょうね。
女性におすすめ...
ハイク、ヴェトモン、Lab、Faith、ジョンリンクス、マラン...いや、ただ好きなとこですけど。
そういえば、Faithはルイザにあるんですね。
ウォッシュドシルクのシャツとか、デニムとか、レザーとかいい感じです。
レーン、マリアルイザ、アントニオリ、レクレルール...
日本だとフレッドシーガルだけ?
デニムなんか、ボーイフレンドデニムなら普通に使えそうです、メンズでも。
というか、まあ、メンズのラインはあるんで、そのうち、日本に入ってくるでしょうね。
わけわからんグラフィティのTシャツなんかも好きです。
着ませんけど。
カーキのブルゾンも格好良いですね。
公式の着画が普通に好みです。
シルクカーゴとかも良いですね。
いや、ぶっちゃけ、ただティンバランドにオーバーサイズのデニム履いてるようなコーデなんですけどね。
だいぶ、平たく言えば。
なんだか、メンズが楽しみになってきました。

中村屋がまあ、やっぱり美味しいです。
いや、またカレーの話なんですけど。
タイテーブルのグリーンカレーは普通ですね。
ヤマモリのサイアムガーデンのタイカレーのほうが美味しい印象です。
銀座カレーと東京キーマあたりも普通です。
カリー屋はイマイチというか、値段相応。
まあ、チープイズチープです。
レトルトに何を求めるって話なんですけどね。

スカイの歌、仮眠に良いですね。
GhostとかSad Dreamあたり。
ちょっと頭重い時は15分くらい寝るようにしてます。

アーカイブ Dior Hommeのコート

IMGP3851 のコピー
IMGP3850 のコピー

襟と袖のレザーの切り替え以外は、デザイン的には、ごく普通のチェスターだと思います。
でも、肩や全体のシルエットにはモードを感じます。
肩は、しっかりしてるんですよ。
パワーショルダーとはいかないですけど、ちゃんと形があります。
あとは、着丈とかなんですかね。
しっかり長い丈のチェスターは最近は少ないような気がします。
ウールで、ガサッとした生地も好みです。
あんまり気を使わないでいいですから。

最近のウィッシュリスト

適宜:B、L、S、BM、HA、MM、TES、DC(レザー、スウェット、ベロア、カシミア)

シャツ:ED、S、E
シューズ:エイリアンスタンパー

S:ウールジャケット、グレンチェックパンツ
MM:バックパック、ハーマン、マーク
DC:フリンジ付き
BM:アメリカン
HA:プルオーバー、カーキパース

ジャケット:袖丈詰め
ブリーチ:ワイヤータブへの交換
チェスター:本切羽
プロフィール

none

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Tシャツ:
シャツ:
パーカー:
プルオーバー:
ニット:
ジャケット:
コート:
ベルト:
パンツ:
シューズ:

キャップ:
ストール:
バッグ:
ウォッチ:

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